ただいま、「70歳までの就業機会確保」という新しいテーマで
お届けしております。

これまでお届けしたビデオは、本日公開分を含めて以下の3本
となります。

 ★66歳定年延長コンサルティング講座(その1)
  https://youtu.be/o9ivSnaQr4U

 ★66歳定年延長コンサルティング講座(その2)
  https://youtu.be/sxAyPVtb3jk

 ★66歳定年延長コンサルティング講座(その3)
  https://youtu.be/kzsDytYfCPQ

そして、本日より講座の受付を開始しました!

 ★66歳定年延長コンサルティング講座のお申込ページ
  http://seminar.zenshuren.net/20210725teinen/

本講座のご案内に先立ち、24日(木)に以下のセミナーを開催
させていただきました。

 ★令和3年度「提案すべき2大助成金攻略セミナー」
  https://www.joseikin-adviser.com/seminar-joseikin202106.html

このセミナーの中で、「65歳超雇用推進助成金」の実務について
詳しくお伝えをしました。

しかし、講師の深石先生からもお話がありました通り、

 この助成金は「助成金ありき」で提案をするのは危険。
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 高齢者の活用についての企業の考えを確認した上で、
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 助成金を活用して高齢者が働きやすい環境を整備するのが、
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 正しい提案方法である。
 ~~~~~~~~~~~

ということを忘れないでいただきたいと思います。

では、「具体的にどのように提案をすればよいのか?」という
ことになるのですが、残念ながら先日のセミナーでは(時間的
な制約もあり)そこまで詳しくお伝えをすることができません
でした。

そこで、今回ご案内するのがこちらの講座になります。

 ★66歳定年延長コンサルティング講座
  http://seminar.zenshuren.net/20210725teinen/

上記ページには、これまで公開したPRビデオのフルバージョン
(29分14秒)が設置されていますので、講座の詳しい内容に
ついてはそちらをご覧下さい。

今回ご案内をしているビジネスについて簡単にご説明をすると、
以下のようになります。

(1)助成金の要件が緩和され、窓口の対応もポジティブに
   なったので、助成金が受給しやすくなった

(2)しかし、企業が定年や継続雇用年齢を延長することには
   人件費が増大するなどのリスクもある

(3)だから、「高齢者活用に対する企業の考え方」を明確に
   する必要がある

(4)その上で、高齢者のための賃金制度や評価制度の設計、
   導入のコンサルティングの提案をする

(5)コンサルティング報酬は全額助成金で賄えるので、
   企業は実質無料で高齢者活用のための仕組みを構築
   することができる

ビジネス的に考えると、特に重要なのが(3)と(4)という
ことになります。

これを行うためには、

 「現状分析」「ニード喚起」「提案」「クロージング」という
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 「営業プロセス」を設計し、必要になる「営業ツール」を整備
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

しなければなりません。

もちろん、晴れて契約を獲得できた場合には、「賃金制度」や
「評価制度」を設計・導入するためのノウハウが必要になるのは
言うまでもありません。

 これらの「ノウハウ」をたった1日で学ぶことができ、
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 しかも「コンサルツール」まで入手できる講座がこちら。
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 ★66歳定年延長コンサルティング講座
  http://seminar.zenshuren.net/20210725teinen/

本日よりお申込の受付スタートです!

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