ただいま、こちらの教材の販売しております。

 ★社労士事務所のための「顧問料の値上げ実践マニュアル」
  http://seminar.zenshuren.net/20210620komonryou/

「値上げ」というのは、非常にセンシティブなテーマですので、
慎重に行わなければなりません。

何の準備もせずに「出たとこ勝負」で値上げのお願いをしても、
成功する確率は極めて低いと言わざるをえません。

そればかりか、顧客を怒らせてしまって、契約解除という最悪の
結果を招いてしまうリスクだってあるのです。

そうならないためにも、こちらの教材で「値上げの技術」について
しっかりと学んでいただきたいと思っています。

 ★社労士事務所のための「顧問料の値上げ実践マニュアル」
  http://seminar.zenshuren.net/20210620komonryou/

この教材では、「価格のメカニズム」について解説をした上で、
そこからどのように値上げをするのかという「戦略」について
考えるアプローチをとっています。

「価格のメカニズム」というのは、たとえば次のようなことです。

 ・人は見たことがないものについては、そのものの価値から
  商品の正しい値段を推測しようとするが、実際には価値を
  正確に測ることができないので、値段は推測できない

 ・次に、類似のものから推測しようとするため、類似のものの
  値段の情報を集めようとする

 ・それでも値段が推測できない場合は、逆に値段から品質を
  推測しようとする。

 ・しかし、値段から品質を推測しようとしたことを忘れてしまい、
  品質を自分で判断したと思い込むことが多い

 ・だから、「高い値段だから良い品質」と判断したことを忘れ、
  「良い品質だから高くても買った」と思い込んでしまう。

他にも、「商品力と値段の関係」や「相手が値段を知っている場合」
などについても解説をしています。

結論として、値上げのための「戦略」として、次の3つのポイント
が重要であるとお伝えしています。

 1.サービスの「価値」を高く感じてもらうために、
   伝え方や演出が重要になる

 2.値段がわからないようにするために、他では提供して
   いないサービスにする

 3.値上げができないこともあるので、値上げができる商品や
   サービス、顧客を選ぶ

では、これを社労士ビジネスの中でどのように実践すればよいのか?
ということになるのですが、この続きはこちらの教材をご覧下さい。

 ★社労士事務所のための「顧問料の値上げ実践マニュアル」
  http://seminar.zenshuren.net/20210620komonryou/

6月20日(日)までの期間限定で、40%オフの特別価格でご提供
させていただいております。

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