昨日は、

 これからの時代は1つの事業だけに頼っていると
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 不測の事態が起きた時のリスクが高い
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~

ということをお伝えをしました。

また、一昨日のメルマガでは、

 コロナが拡大したら、社員を休業させて助成金を申請する
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 という「モグラ叩き」のような対応はやめて、抜本的な
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 問題解決の提案をすべき
 ~~~~~~~~~~~

だというお話もしました。

以上のことを合わせて考えると、

 これからは社労士も補助金の提案をしましょう!
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

という結論になります。

このような話をすると、

 「補助金というのは診断士の仕事ではないのか?」
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

と言う人がいたり、あるいは

 「補助金のコンサルならもうやっている」
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

という人がいると思います。

しかし、私がお伝えをしたいのはそういうことではなく、

 社労士として、事業再構築補助金を活用して
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 どのようなビジネス展開をするのか?
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~

ということなのです。

ですから、極論を言えば、補助金の申請をするかどうかは
どうても良いことだと考えています。

何か言いたいのかといえば、

 顧客に対して「新規事業」の提案をしましょう!
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ということです。

今、多くの中小企業が既存ビジネスに対する不安を抱えて
います。

そして、

 「何かを始めなければならないことはわかっているけど、
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
  どこから始めれば良いのかわからない」
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

という悩みを抱えている経営者が非常に多いと思います。

そのような経営者に対して、

 補助金を活用した新規事業の提案をする
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ということです。

もちろん、「補助金」というのは採択されないともらえない
ことは承知の上です。

また、補助金の中でも「事業再構築補助金」はハードルが
高いということも知っています。

それなのに、なぜ私は敢えて補助金の話をしましょうと言って
いるのかというと、

 補助金の提案をすることで、
 ~~~~~~~~~~~~~
 経営者とより深い話をすることができる 
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~

からです。

ここに社労士としてのビジネスチャンスがあります。
詳細については、こちらのセミナーでお伝えします。

 ★緊急開催!社労士のための事業再構築補助金活用セミナー

  日時: 5月5日(水)13:00~14:00頃まで
  場所: Zoom会議室(オンライン)

受付開始まで、今しばらくお待ち下さい。

・この記事が役に立ったらシェアしていただければと思います
このエントリーをはてなブックマークに追加