ただいま、こちらの講座のご案内をしております。

 ★在宅勤務制度導入コンサルタント養成講座
  http://seminar.zenshuren.net/20200803zaitaku/

お蔭様ですでに20名以上の方よりお申込みをいただいており、
人気の企画となりました。

しかし、本講座は「ビデオ講座」となっておりますので、
募集人数に制限はありません。

 遠方の方であっても移動時間や交通費をかけることなく、
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 またご自宅で受講できますので接触を避けることもできます。
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ぜひ、多くの方にご受講をいただきたいと思っています。

その理由は、

 在宅勤務制度の導入を提案すると顧問契約が獲得できる
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というパターンもあるからです。

たとえば、在宅勤務制度を導入するためには、「現状把握」
の段階で業務の洗い出しをしなければなりません。

具体的には、今やっている業務を、

 ・今すぐ在宅でもできる仕事

 ・将来的には在宅でもできる仕事

 ・在宅ではできない仕事

の3つに分類をします。

この時の副産物として、「ムダな業務」や「非効率な業務」が
発見されて、業務の効率化にもつながるということは、すでに
お伝えをした通りです。

実は、こうした業務の見直しをする中で、

 「この業務は自社でやる必要があるのか?」

 「外注(アウトソーシング)をした方が良いのでは?」

という疑問が出てくる場合が多いのです。

その代表的な業務のひとつに、「社会保険関連の手続業務」
があるのです。

小規模事業所では電子申請に対応できている会社は少ないので、

 総務部門が在宅で仕事をしようとしても、
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 社会保険の手続業務は自宅ではできない
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という問題が発生してしまいます。

そこで、「社会保険の手続は社労士に委託する」という選択肢が
浮かんできます。

実際に私たちの仲間のからも、このような流れで顧問契約を獲得
したという事例報告があがってきています。

もちろん、手続業務だけではありません。

 ・在宅勤務制度を導入するための「就業規則の見直し」。

 ・労働時間を管理するための「勤怠管理システムの導入」。

 ・勤怠管理システムの運用+「給与計算のアウトソーシング」
 

といった提案を「芋ずる式」に行うことができるので、結果として
高額顧問契約の獲得につながるのです。

あなたも在宅勤務制度導入の提案をして、「高額な顧問契約」の
獲得を目指しませんか?

 ★在宅勤務制度導入コンサルタント養成講座
  http://seminar.zenshuren.net/20200803zaitaku/

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