労働法務をテーマに、これまで3本のビデオを公開してきました。

 ★松崎先生との労働法務対談ビデオ(その1)
  https://youtu.be/iiD6imzpADM

 ★松崎先生との労働法務対談ビデオ(その2)
  https://youtu.be/MIjfUGPOAUA

 ★松崎先生との労働法務対談ビデオ(その3)
  https://youtu.be/7jb_3tSw3lM

上記のビデオをご覧になって、「これだ!」と思われた方は、
ぜひこちらの説明会にご参加下さい。

 ★労働法務ビジネス事前説明会
  https://www.roudou-adviser.com/setsumeikai202007tk.html

しかしながら、まだコロナの不安が完全に拭えていないこと、
ほとんどの方がZoomでの説明会を希望されていることから、

 東京と大阪の【ライブ説明会は中止】
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にすることにしました。

また、

 17日(金)のZoom説明会は【満席のため受付終了】
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となりました。

そこで、

 19日(日)に【Zoom説明会を追加開催】
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~

することにしました。

さて、来週月曜日には4本目のビデオを公開します。
いよいよ真打(岡崎弁護士)の登場です!

岡崎先生が自ら、「シークレットセミナー」の内容について
ご説明をして下さっているビデオになります。

ところで、私たち「労働法務アドバイザー協会」には、
メンバー全員で共有している「理念」があります。

それは、

 社労士の役割はあくまでも労働トラブルの「予防」である
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ということです。

これはどういうことかと言うと、本格的な「事件」になった
場合には弁護士に引き継ぎ、私たちは後方支援にまわるという
ことです。

もちろん、すべてを弁護士に丸投げをするわけではありません。

私たちには、事業主と弁護士との「橋渡し」をするという役割が
あるからです。

なぜなら、日頃の労務管理の状況やそれまでの経緯をよく知って
いるのは、弁護士ではなく私たち社労士だからです。

そして、私たちにはもう一つ重要な役割があります。
それは、「事件」が解決した後の「事後処理」です。

具体的には、再発防止のためのに就業規則の見直しなどを行い、
必要に応じて研修や説明会を開催するということです。

このように、ひとたび労働トラブルが発生した場合には、
弁護士と連携することが必須となるわけです。

したがって、社労士として「労働法務サービス」を提供しようと
するのであれば、そのような「体制」を整備しておかなければ
なりません。

しかし、このような体制が整備できている社労士事務所というのは
殆どないというのが実状です。

だからこそ、「労働法務サービス」には大きな「価値」があり、
ライバルとの差別化が可能になるのです。

結果として、高額な報酬をいただくことができるビジネスになる、
ということです。

さて、来週月曜日にはいよいよ岡崎先生のビデオを公開します。
それまでに、こちらのビデオを必ずご覧になっておいて下さい。

 ★松崎先生との労働法務対談ビデオ(その1)
  https://youtu.be/iiD6imzpADM

 ★松崎先生との労働法務対談ビデオ(その2)
  https://youtu.be/MIjfUGPOAUA

 ★松崎先生との労働法務対談ビデオ(その3)
  https://youtu.be/7jb_3tSw3lM

そして、「シークレットセミナー」にご興味がある方は、
お席がなくなる前に以下の説明会にお申込み下さい。

 ★労働法務ビジネス事前説明会
  https://www.roudou-adviser.com/setsumeikai202007tk.html

「シークレットセミナー」を受講するためには、上記の説明会に
参加することが必須条件となっております。

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