ただいまご案内をしております「給与計算ビジネス講座」は、

 

 すべて「ビデオ講座」で開催することになりました。
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 ★給与計算ベーシック講座(ビデオ講座)
  http://seminar.zenshuren.net/2020kyuyo/basic.html

 ★給与計算アドバンス講座(ビデオ講座)
  http://seminar.zenshuren.net/2020kyuyo/advance.html

 ★給与計算マスター講座(ビデオ講座)
  http://seminar.zenshuren.net/2020kyuyo/master.html

 ★勤怠管理システム導入コンサルタント養成講座(ビデオ講座)
  http://seminar.zenshuren.net/2020kyuyo/kintai.html

ちなみに、毎日のように「給与計算ビジネス講座」のご案内を
しておりますが、「いつまでやるの?」と疑問に思われている方も
いらっしゃるかもしれません。

ビデオ講座になりましたが、それでも募集(販売)期間というは
あります。

受付終了日は、以下の通りとなります。

 ベーシック講座、アドバンス講座:5月17日(日)受付終了
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 マスター講座、勤怠管理講座:5月31日(日)受付終了
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

その理由は、5月末から「マスター講座」の教材のお届けを開始する
ことになっているからです。

ちなみに、マスター講座は、ベーシック講座とアドバンス講座を修了
しないと受講することができないようになっています。

勤怠管理システム導入コンサルタント養成講座には、特に受講要件は
ありません。どなたでもご受講いただくことができます。

なお、「マスター講座」をご受講されますと、以下の権利を得て
いただくことができます。

 ★当社に給与計算代行を依頼することができる

 ★上級講座である『給与計算革命講座』の受講資格が得られる

別の言い方をすると、

 上記2つの権利を得るためには、
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 「ベーシック講座」と「アドバンス講座」の受講が必須
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ということになります。

ということは、5月17日(日)までにビデオ講座にお申込みを
いただく必要があるということです。

なお、

 最上位の講座である「給与計算革命講座」は、
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 8月29日(土)、30日(日)の2日間で開催予定
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となっております。

もちろん、コロナの影響で日程を変更する可能性はありますが、
「給与計算革命講座」の開催を前提にして、ただいまこちらの
講座をご案内させていただいているのです。

 ★給与計算ベーシック講座(ビデオ講座)
  http://seminar.zenshuren.net/2020kyuyo/basic.html

 ★給与計算アドバンス講座(ビデオ講座)
  http://seminar.zenshuren.net/2020kyuyo/advance.html

 ★給与計算マスター講座(ビデオ講座)
  http://seminar.zenshuren.net/2020kyuyo/master.html

 ★勤怠管理システム導入コンサルタント養成講座(ビデオ講座)
  http://seminar.zenshuren.net/2020kyuyo/kintai.html

さて、ちょっと前置きが長くなりましたが、本日のテーマです。

昨日は、勤怠管理システムの運用コンサルで報酬を得るためには、
「社員説明会を有料で開催する」という話をしました。

そして、報酬をしっかりと請求するためには、

 オリジナル版の「運用マニュアル」を使って説明会を開催する
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ということがポイントになります。

もちろん、システム会社が用意している「操作マニュアル」
というのはあります。

しかし、システム会社というのは「機能の説明」をするために
マニュアルを作成しています。

そのため、余計な説明が多くて、(使わない機能についても
細かく説明してあるので)、非常にわかり難いマニュアルに
なってしまっています。

そこで、私たちは、

 「必要最低限の機能に絞り込んだ操作マニュアル」
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

を作成しました。

この「余計な情報をそぎ落とし、必要最低限の機能に絞り込んだ」
ということに、実は大きな「価値」があるのです。

私たちは、この「価値」に対して報酬をいただくことができる
わけです。

あなたも、このマニュアルを使って説明会をして、システム運用
コンサルタントとして報酬をもらいませんか?

 ★勤怠管理システム導入コンサルタント養成講座(ビデオ講座)
  http://seminar.zenshuren.net/2020kyuyo/kintai.html

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