ただしまご案内をしております「給与計算ビジネス講座」は、

 

 すべて「ビデオ講座」で開催することになりました。
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 ★給与計算ベーシック講座(ビデオ講座)
  http://seminar.zenshuren.net/2020kyuyo/basic.html

 ★給与計算アドバンス講座(ビデオ講座)
  http://seminar.zenshuren.net/2020kyuyo/advance.html

 ★給与計算マスター講座(ビデオ講座)
  http://seminar.zenshuren.net/2020kyuyo/master.html

 ★勤怠管理システム導入コンサルタント養成講座(ビデオ講座)
  http://seminar.zenshuren.net/2020kyuyo/kintai.html

こちらのビデオは、もうご覧になりましたか?

 ★勤怠管理システム導入コンサル講座のご案内
  (望月先生との対談ビデオ)

  https://youtu.be/FRqJHczaC1Y

すでにご覧になったという方でも、上記のビデオでは非常に
重要な内容をお伝えしておりますので、もう一度じっくりと
ご覧下さい。

ビデオでお伝えをしております通り、この講座では以下の
「3つのコンサル手法」をお伝えします。

 (1)勤怠管理制度の見直しコンサルティング

 (2)勤怠管理システムの導入コンサルティング

 (3)勤怠管理システムの運用コンサルティング

(1)と(2)については、何となくイメージができる方も多い
かもしれませが、

 「運用コンサルティング」というのが今ひとつピンとこない
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という方もいらっしゃるでしょう。

これは勤怠管理システムに限らず、どんなシステムでも同じだと
思いますが、システムというのは「導入」さえしてしまえば終わり
ではありません。

当たり前のことですが、顧客にそのシステムを顧客に「運用」して
もらわなければ、そもそも導入した意味がありません。

勤怠管理システムでいえば、

 ・すべての社員が毎日、きちんと打刻ができる

 ・打刻漏れや打刻ミスがあったら修正ができる

 ・1ヶ月が終了したら、残業時間などの集計ができる

 ・残業や有給休暇の申請にも使える

 ・管理者が残業削減の指導ができるようになる

 ・システムを使いこなすことによって業務が効率化される

といったことができるようになって、はじめてシステムを導入した
「効果」があったと言えるのです。

しかし、これまで「紙のタイムカード」を使っていた会社が、
いきなり上記のような「変貌」を遂げることはありません。

そうなってもらうためには、やはり「システムの運用指導」が必要
になるのです。

具体的には、

 ・システム運用責任者(総務部)への運用指導・アドバイス

 ・部門責任者(管理者)に対するシステム操作方法の説明

 ・一般社員へのシステム利用方法の説明

といったサービスの提供です。

しかし、社労士がシステムの運用指導をして、しかもそれに対して
報酬を請求するのというのは、ちょっとハードルが高いと思われる
かもしれません。

ですから、運用指導サービスを無償で提供してしまっている人が
とても多いのですが、これは非常にもったいないことです。

では、どうやって報酬を請求すれば良いのでしょうか?

それは、オフィシャルな「システム説明会」を開催するのです。
別の言い方をすると、「有料で説明会を開催する」ということです。

顧客からしても、システムだけ導入しても、使い方を教えてもらわ
なければ意味がありませんので、断る理由はありません。

しかし、有料での説明会の提案をしても、

 「何で無料でやってくれないのか?」

という疑問(不満)を持たれてしまうリスクもあるでしょう。

そこでポイントになるのが、

 オリジナルの「操作マニュアル」を納品する
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ということです。

つまり、

 オリジナル操作マニュアル付のシステム操作方法説明会
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という「商品(サービス)」の提案をするということです。

実は、ただいまご案内をしている「勤怠管理システム導入
コンサルタント養成講座」を受講される方には、特典として

 オリジナル操作マニュアル(パワポ版)をプレゼント
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させていただくことになっています。

このマニュアルがあれば、誰でも「有料の説明会」を開催
することができるようになります。

 ★勤怠管理システム導入コンサルタント養成講座(ビデオ講座)
  http://seminar.zenshuren.net/2020kyuyo/kintai.html

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