本日は、

 業界初の新しいサービスのご案内
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をさせていただきます。

まずは、こちらのビデオをご覧下さい。

 ★業界初!社労士向け給与計算代行サービスとは?
http://em-tr261.com/L71358/v527/96031

新型コロナウィルスの影響で、これから雇調金に関する問合せや
申請依頼が殺到することが予想されます。

不謹慎ではありますが、はっきり言ってこれは社労士にとっては
非常に大きなビジネスチャンスです。

しかし、

 このビジネスチャンスを生かせる社労士と
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 そうではない社労士の2極化が起きる
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と私は考えています。

なぜなら、雇調金の申請業務だけでは

 「忙しいばかりでまったく儲からない」

 「不正受給事件に巻き込まれてしまう」

という問題やリスクが生じてしまうからです。

 では、このチャンスを生かすためには、どうすれば良いのか?

それは、

 雇調金をフロントエンド商品として見込客を開拓して、
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 バックエンドで顧問契約を獲得する「仕組み(システム)」
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を開発することです。

そのために、今ご案内をしているのがこちらの教材。

 ★緊急発売!雇調金ビジネスパッケージのご案内
  http://em-tr261.com/L71358/v527/106032

  3月31日(火)までは【特別割引価格】でご提供
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しかし、この教材でお伝えしているノウハウを実践するためには、
「ある条件」があります。

それは、「給与計算サービス」を提供できるということです。

私はこれまでも、機会があるごとに、「給与計算業務の重要性」を
訴えてきました。

しかし、そのことは理解しても、以下のような事情(言い訳?)
によってなかなか給与計算業務に踏み出せない人が多いということ
も知っています。

 ・面倒くさい

 ・時間に追われてしまう(病気にもなれない)

 ・間違えると怒られる

 ・忙しいばかりで儲からない

 ・これ以上はできない(キャパの問題)

 ・給与計算をやってことがない(やり方がわからない)

では、

 給与計算の実務をやらずに、
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 給与計算をビジネスツールとして活用して、
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 社労士が生き残る方法はないのでしょうか? 
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そこで、本日ご案内するのが

 「社労士事務所向け給与計算代行サービス」
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です。

つまり、社労士事務所が受託した給与計算業務を当社が代行する
というものです。

そうすれば、先ほどの問題が解決して、多く皆さんに新しいビジネス
展開をしていただくことができるのではないか? と考えました。

おそらく、これは「業界初のサービス」ではないかと思っています。
詳しい内容につきましては、こちらのページをご覧下さい。

 ★業界初!社労士向け給与計算代行サービスとは?
  http://em-tr261.com/L71358/v527/116032

なお、サービスの詳細につきましては、4月1日(水)より公開を
させていただきますので、今しばらくお待ち下さい。

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