これまで、今回のコロナ騒動への対応として

 ・売上がダウンして困っている企業に対して、徹底的に
  役立つ情報を提供する

 ・情報提供というのは、自分が伝えたいことではなく顧客
  (見込客)が知りたいと思っていることを伝える

 ・その上で、自分たちのビジネスにも展開できるような
  作戦を考える

といったことをお伝えしてきました。

結論として導き出されたのが、

 雇調金の情報提供 → 給与計算を中心とした顧問契約

ということでした。

そして、この作戦を実行するための「実務」や「顧客開拓」に
ついての教材(ビデオ講座)もお届けしております。

 ★雇調金パーフェクトマスター講座(ビデオ受講)
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ところで、ここまでの話を聞いて

 「給与計算が重要なのはわかった。でも・・・」

という方もいらっしゃるのではないでしょうか?

この「でも・・・」の部分を分解すると、多くの方が

 ・給与計算は面倒くさい

 ・締日、支払日があるので時間に追われるのがイヤ

 ・1円でも計算を間違えると顧客から怒られる

 ・1人ではできないので職員を雇わなければならない

 ・給与計算は忙しいばかりで儲からない

 ・そもそも給与計算のやり方がわからない

といった感情をお持ちであることも承知しています。

しかし、このメルマガで私が繰り返し述べております通り、

 これからの社労士は給与計算をしないと生き残れない
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

というのも現実です。

そこで、これからは「給与計算ビジネス」についてお伝えして
行こうと思います。

実は、給与計算につきましては、これまで何度も講座を開催
しておりますので、まずはその復習から始めて行きましょう。

 ★本当は儲かる給与計算ビジネスその1
  http://em-tr261.com/L71358/v527/105982

あなたの給与計算は「ビジネス」になっていますか?

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