こちらのビデオに、もの凄い反響をいただいております。
(クリック率が異常に高いです)

 ★社労士が労働集約型ビジネスから脱却する方法
 http://em-tr261.com/L71358/v527/45331

やはり

 「自分が動かないと売上を維持できない」

 「マンパワーの限界が収入の限界」

 「さらに売上を増やすためには職員を雇わなければならない」

 「職員を雇うと自分の収入が減ってしまう」

 「職員を雇って教育しても、辞めてしまうゼロからやり直し」

 「そうなると、自分が作業をしなければならないので忙しい」

といった「労働集約型ビジネス」に対する悩みをお持ちの方は
私が予想した以上に多いようですね。

では、社労士が「労働集約型ビジネス」から脱却するためには、
どうすれば良いのでしょうか?

ひとつの方法は、「顧問単価をアップさせる」ことです。

たとえば、

 顧問料の平均単価が2万円で顧問先を30社お持ちの方が、
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 平均単価を4万円にアップすることができれば、
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 顧問先は15社でも同じ売上を確保することができます。
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

顧問先が半分になれば、事務作業もかなり楽になるはずです。
ただし、ここでのポイントは「付加価値を高める」ことです。

単純に「作業量」を増やして顧問単価をアップさせても、まったく
意味がありませんので、そこは誤解のないようにお願いします。

そして、もう一つの方法が「コンテンツビジネス」を取り入れる
ことです。

たとえば、あなたが開催したセミナーの模様をビデオに収録して、
それを5,000円販売します。

そうすれば、ビデオが売れるたびに5,000円の売上があがります。

 ビデオが10本売れれば50,000円。
 100本売れれば500,000円の売上になります。

しかも、これらの売上はあなたが自分で動かなくても得ることが
できた、言ってみれば「不労所得」です。

あなたの実質の「労働」はセミナーを1回開催しただけ。
その後は何もしなくても売上があがり続けるのです。

 これって、かなり魅力的ではありませんか?

では、あなたは何もしていないので顧客に「価値」を提供できて
いないかというと、そうではありません。

そのセミナー(ビデオ)の内容が素晴らしいものであれば、
ビデオを購入された方は「満足」して下さっているはずです。

それだけではありません。

ビデオをご覧いただいた方はあなたのことを信頼して、
もしかしたら顧問契約やコンサル契約に依頼をしてくるかも
しれないのです。

つまり、セミナーを収録してビデオとして販売することが、
見込客の開拓にもつながるということ。

これが「コンテンツビジネス」の魅力です。

そこで、

 あなたも「コンテンツビジネス」に取り組みませんか?
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

というご提案です。

そのためにご用意したのが、こちらの実践塾です。

 ★情報提供型助成金ビジネス実践塾とは?
  http://em-tr261.com/L71358/v527/55331

この実践塾は、

 助成金サービスをコンテンツビジネス化する方法
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

をお伝えするものです。

実践塾に入塾すると、具体的にどのような内容を学ぶことが
できるのか、については以下のビデオをご覧下さい。

 ★情報提供型助成金ビジネスの内容
  http://em-tr261.com/L71358/v527/65331

2日間の集中講座の内容や「受講者特典」などについて、詳しく
ご説明をさせていただいております。

いよいよ、明日から募集を開始します!

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