2020年は「労働集約型ビジネス」から脱却しよう!
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

昨日は、そんな話をさせていただきました。
こちらのビデオは、ご覧いただきましたでしょうか?

 ★社労士が労働集約型ビジネスから脱却する方法
 http://em-tr261.com/L71358/v527/45321

このビデオをご覧になって、かなりの衝撃を受けたという方も
多いかもしれませんね。

あるいは

 「なぜ、突然こんなビデオを公開したのか?」
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

と不思議に思われた方もいらっしゃるかもしれません。

実は今、「ソリューション型助成金ビジネス実践塾(第1期生)」
の募集をしております。

 ★ソリューション型助成金ビジネス実践塾とは?
  http://em-tr261.com/L71358/v527/55321

ただし、この実践塾は「開業3年以上の方限定」となっているため、
新人社労士の方はご受講いただくことができません。

そこで、新人社労士の方のために新しく開発したのが

 ★情報提供型助成金ビジネス実践塾
  http://em-tr261.com/L71358/v527/65321

というわけです。

ですから、この実践塾は新人社労士の方を対象にしているのですが、
上記のビデオの冒頭でもお伝えをしている通り、

 中堅・ベテラン社労士の方であっても、
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 「今年こそは労働集約型ビジネスから脱却をしたい!」
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 と考えている方も対象になります。
 ~~~~~~~~~~~~~~~~

なぜ、このような「新たな実践塾」を開催することになったのか?
という舞台裏についても、こちらのビデオでご説明をしております。

 ★情報提供型助成金ビジネス実践塾を開催する理由
  http://em-tr261.com/L71358/v527/75321

私は、これからの助成金ビジネスの「大きな方向性」としては、
ソリューション型に移行するべきだと考えています。

しかし、ソリューション型助成金ビジネスというのは「応用編」
ですから、「助成金ビジネスの基本」をマスターしていなければ
取り組むことができません。

この「助成金ビジネスの基本」というのが、まさに「情報提供型」
なのです。

特に、

 これまで「成功報酬型」で助成金ビジネスをやってきた方は、
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 「情報を提供することで報酬をいただく」というビジネスを
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 心の底から理解することができていない
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

と私は考えています。

 顧客に助成金(お金)を届けないと報酬がもらえない
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 あるいは、もらってはいけない
 ~~~~~~~~~~~~~~

という間違った認識をしているからです。

そのようなマインドセットでは、「ソリューション型助成金ビジネス」
で成果を出すことは難しいのです。

ですから、まずはこちらの実践塾にご参加をいただき、

 「助成金ビジネスの基本」

を再確認していただきたいと考えています。

 ★情報提供型助成金ビジネス実践塾
  http://em-tr261.com/L71358/v527/85321

なお、

 「情報提供型助成金ビジネス実践塾」の募集は
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 明後日(10日)から開始させていただきます。
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

今しばらくお待ち下さい。

・この記事が役に立ったらシェアしていただければと思います
このエントリーをはてなブックマークに追加