今月に入ってからずっと、こちらのプロジェクトのご案内をして
きました。

 ★保育・介護業界攻略プロジェクト
  http://em-tr261.com/L71358/v527/45091

お陰様で、すでに20名近くの方にお申込みをいただいております。

ご参加を頂いた方の動機は、

 ・顧問先に保育園や介護事業所がある

 ・最近、保育・介護関連の顧問先ができた

 ・これから保育・介護業界を攻めてみたい

といったものが多いようです。

今回のプロジェクトでは、保育・介護業界を攻略するための
ノウハウやツールをすべてご提供します。

また、2日間の集中講座修了後には6ヵ月間ものフォローアップ期間
を設けさせていただいております。

ですから、上記のような動機をお持ちの方々には必ずやお役に立てる
ものと確信しております。

しかし、その一方で、もしかしがら

 「保育・介護業界の攻略には興味がない」

という方もいらっしゃるかもしれません。

保育や介護の業界は、社員の出入り(入退社)が激しく、社労士の
顧問先としては面倒な印象がありますものね。

でも、そんな方であっても、今回のプロジェクトにはぜひご参加を
いただきたいと、私たちは考えています。

その理由は、今回のプロジェクトでお伝えするのは

 助成金を活用した賃金コンサルティング契約の獲得ノウハウ
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

だからです。

これがメインのコンテンツになっています。

顧客開拓の手法をリアルにお伝えするために、今回はたまたま、
保育・介護業界の攻略をケースとして取り上げているだけなのです。

ですから、あなたが保育・介護業界向けのビジネスをしたいとは
思っていなかったとしても、

 賃金コンサルビジネスのノウハウを学ぶことができる
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ようになっています。

ご存知の通り、私は定期的に「賃金コンサル講座」を開催している
のですが、実はこれには理由があります。

それは、何かをしようとすると、必ず賃金制度の見直しが必要に
なるからです。たとえば、あなたがこれから

 ・同一労働同一賃金への対応

 ・パート社員の戦力化

 ・高齢者の活用

 ・退職金制度の見直し

 ・未払い残業代対策

 ・給与計算

 ・採用(人材の確保・定着)

などのコンサルをしようとするのであれば、賃金制度がいじれる
ことが必須の条件になります。

別の言い方をすると、

 賃金コンサルのノウハウを身につけることで
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 社労士としての業務の幅が広がる
 ~~~~~~~~~~~~~~~

ということなのです。

あるいは、「賃金コンサルができなければ何もできない」といっても
過言ではありません。

ちなみに、私が次に賃金コンサル講座を開催するのは、早くても
来年の4月以降になってしまいます。

ですから、

 今後のビジネスチャンスをつかむために、
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 少しでも早く賃金コンサルのノウハウを学んでおきたい
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

という方は、ぜひ今回のプロジェクトにご参加されることをお勧め
しておきます。

 ★賃金コンサルのノウハウを学べるプロジェクトに参加する
  http://em-tr261.com/L71358/v527/55091

ノウハウを学ぶのに早すぎるということはありませんよ。
(その逆はあるかもしれませんが・・・)

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