今週月曜日から「採用ビジネス」に関する情報をご提供させて
いただいております。

これまでに、以下の2つのビデオを公開させていただきました。

 ★採用ビジネス最前線からの最新情報(第1話)
  http://em-tr261.com/L71358/v527/34421

 ★採用ビジネス最前線からの最新情報(第2話)
  http://em-tr261.com/L71358/v527/44421

ちなみに、昨日のビデオは以下の内容になっています。

 ・第1話の振り返り

 ・ハローワーク求人企業に送ったダイレクトメールの内容

 ・求人票診断レポートの内容とは?

 ・なぜFAXではなく郵送のDMを送っているのか?

 ・DMの到達率、開封率、認識率、精読率、理解率、行動率

 ・ハローワークから指導(注意)をされた理由とは?

 ・DMでのアプローチ方法の問題点とは?

 ・商談をしても契約ができない理由

 ・どのような理由で断られてしまうのか?

 ・ハローワークに求人を出していない企業にも対象を広げた理由

 ・ハローワークに求人を出す企業の特徴

 ・顧問契約につながる採用支援サービスとは?

 ・現在の取組内容について

 ・どのようなオファーを出しているのか?

 ・採用ビジネスのポジショニング戦略

ハローワークの「求人票の書き方」でコンサルビジネスをしようと
思っている人にとっては衝撃的な事実かもしれませんが、

これまで(3ヵ月間)、私たちがこのビジネスに取り組んでみて
わかったことは、

 ハローワーク求人企業は「求人票の書き方」には悩んでいない
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ということです。

これは紛れもない「事実」です。

しかし、「求人票の書き方」でコンサル契約を獲得した人がいる
ことも事実ですし、ダイレクトメールの反応率も決して悪い数値
ではありませんでした。

つまり、「採用支援ビジネス」にチャンスがあるということも、
また「事実」なのです。

だから、私たちは「やり方」を変えてみることにしました。
具体的な内容につきましては、こちらのビデオをご覧下さい。

 ★採用ビジネス最前線からの最新情報(第2話)
  http://em-tr261.com/L71358/v527/54421

作戦を変更したポイントは、主に以下の2つです。

 ・郵送のDMからFAXDMに変更

 ・ハローワークに求人を出していない企業も対象にする

これは私の「仮説」ですが、

 「ハローワーク求人票の作成コンサル」の提案をするのであれば、
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 ハローワークに求人を出していない企業の方が良いのではないか?
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

と考えています。

なぜなら、すでに求人を出している会社は「やり方」を知っている
わけで、だから「自分でやってみる」ということになってしまうの
だと思っています。

しかし、これまでハローワークに求人を出したことがない会社の場合、
「事業所登録」や「求人票」を書く作業はかなり面倒なものです。

だから、提案を受け入れてくれる可能性が高いのではないか?

もちろん、求人票の作成代行だけではビジネスになりません。
そこに「プラスアルファの提案」が必要になると思っています。

そのことについては、<第3話>のビデオで詳しく解説をさせて
いただく予定です。

<第3話>は23日(月)に公開しますので、それまでにこちらの
ビデオをしっかりとご覧になっておいて下さいね。

 ★採用ビジネス最前線からの最新情報(第1話)
  http://em-tr261.com/L71358/v527/64421

 ★採用ビジネス最前線からの最新情報(第2話)
  http://em-tr261.com/L71358/v527/74421

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