こちらの講座が

 ★給与計算パーフェクトマスター講座のご案内
  http://useful-ep.com/L71358/v527/53891

明日で受付終了となるため、急遽こんなページも作ってみました。

 ★給与計算ビジネスの総括ページ
  http://useful-ep.com/L71358/v527/63891

こちらのページと併せてご覧下さい。

 ★松岡先生との対談ビデオ特設ページ
  http://useful-ep.com/L71358/v527/73891

以上で、私がお伝えしたいことは”すべて”です。
あとは、あなたのご判断にお任せすることにしましょう。

繰り返しになりますが、私は

 ビジネスとして、これからの社労士事務所の経営を考えた場合、
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 給与計算というのは絶対に外せないアイテムだと確信しています。
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その最大の理由は、給与計算は毎月必ず発生する業務であるから。
つまり、確実に「リピート契約」が見込めるサービスだからです。

要するに、給与計算は「顧問契約」との相性が抜群に良いのです。

そんなことは当たり前だと思ったとしたら、あなたは「顧問契約」
というものを甘く考えているのかもしれませんね。

もしかしたら、

 社労士資格を持っているから
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 「顧問契約」をしてもらえるのが当然だと思ってやしませんか?
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たしかに、これまでのように手続業務を中心としたサービスであれば、
毎月何らかの業務が発生するので顧問契約という形態に経済合理性が
あったのかもしれません。

しかし、これからは手続業務がなくなることは確実です。
そうなった場合に、社労士と顧問契約をする必要性はなくなります。

たとえば、行政書士や司法書士のように、手続が必要な時だけスポット
で依頼されることになるかもしれません。

あるいは、中小企業診断士のように、コンサル型のビジネスを中心に
しなければならないでしょう。

つまり、手続業務がなくなってしまうと、顧問契約を獲得することが
難しくなってしまうのです。

これは本当に大変なことですよ。

だって、顧問型でサービスを提供するのが難しい行政書士や司法書士、
中小企業診断士の人たちは、本当に苦労していますからね。

社労士や税理士のように顧問型で契約することができる士業のことを、
(毎月の売上が安定するので)羨ましく思っているのです。

しかし、手続業務がなくなってしまうと、私たちは「顧問契約特権」を
使うことができなくなってしまうのです。

マジでやばいです。

もちろん、それでもビジネスセンスがある方ならば、新しい商品を開発
して、顧問型のサービスを継続できるかもしれません。

しかし、それができない人には「苦難の道」が待っています。

 あなたは手続業務に代わる新たな顧問型のサービスを
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 作り出すことができますか?
 ~~~~~~~~~~~~~ 

もし、それが難しいというのであれば、悪いことは言いません。
この機会にぜひ、「給与計算ビジネス」に取り組んで下さい。

ビジネスを取り巻く環境が大きく変化する中で、

 「考え方」や「行動」を何も変えることなく、
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 「未来」だけを自分に都合よく変えることはできません。
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「自分の未来は自分で切り開く!」という強い意志と、決死の覚悟を
持った方のご参加をお待ちしております。

 ★給与計算パーフェクトマスター講座のご案内
  http://useful-ep.com/L71358/v527/83891

  明日(12日)で受付終了となります。
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