ただいま、

 「儲かる給与計算をやるために超えるべき5つの壁」

についてお伝えをしております。

これまでお届けしたビデオは以下の4本です。

 ★第1の壁(実務の壁)
  http://organization-ex.com/L71358/v527/73751

 ★第2の壁(イレギュラー処理の壁)
  http://organization-ex.com/L71358/v527/83751

 ★第3の壁(業務効率化の壁)
  http://organization-ex.com/L71358/v527/93751

 ★第4の壁(差別化の壁)
  http://organization-ex.com/L71358/v527/103752

本日は、「第5の壁」についてお話をしましょう。
あなたにとって、これが「最後にして最大の壁」かもしれません。

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 第5の壁: 単価アップの壁

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最後に残るのは、単価アップの壁です。

ライバル事務所との差別化は値下げ防止には役には立ちますが、
単価アップをさせるまでには至らないでしょう。

給与計算の単価アップを実現するためには、競合との圧倒的な差別化
ポイントがなければダメなのです。

別の言い方をすれば、顧客が

 『お願いですから給与計算をやって下さい』

と言って頭を下げるほどのメリットをあなたの事務所が提供できるか
どうかです。

そこまで出来て、本当の意味での『儲かる給与計算ビジネス』が実現
します。

以下のビデオでは、当社が提供している

 「利益を生み出す給与計算サービス」

についてご説明をしています。

当社がなぜ

 「社員1人あたり2,500円」という高単価で給与計算を受託
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できているのか?

その秘密を知りたい方は、こちらのビデオをご覧下さい。

 ★給与計算ビジネスにおける”第5の壁”
  http://organization-ex.com/L71358/v527/113752

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