昨日公開しました、こちらのビデオはご覧いただきましたか?

 ★これからの時代に求められる「T字型社労士」とは?
  http://organization-ex.com/L71358/v527/63131

これからの「厳しい時代」を生き抜くためには、社労士であっても
経営に関する幅広い知識が求められます。

そのためのツールとして「企業プロフィール」を開発しました。

その「企業プロフィール」の作成方法や活用方法を学べるのが、
こちらの講座です。

 ◆企業プロファイラー養成講座(4月15日受付終了)
  http://organization-ex.com/L71358/v527/73131

「企業プロフィール」を活用することで、以下のようなビジネス
展開が可能になります。

 ・事業承継、M&Aビジネス

 ・相続ビジネス(自社株評価など)

 ・労働リスクマネジメントビジネス(人事労務デューデリジェンス)

 ・高額顧問ビジネス(社長の相談相手)

 ・経営計画作成コンサルティング

 ・人事コンサルティング

 ・人材育成、教育ビジネス(幹部社員の育成など)

 ・採用関連ビジネス(求める人材の明確化)

 ・保険会社(生損保)との提携ビジネス

 ・税理士など他士業との提携ビジネス

このように考えると、「企業プロフィール」というは

 中小企業の経営支援をするためのベースとなる情報収集ノウハウ
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

と言うべきものなのかもしれません。

ところで、「企業プロフィール」は以下の「4つの視点」から企業の
現状を把握しようとするものです。

 ・会社沿革、経営理念

 ・ビジネスモデル

 ・財務状況

 ・組織、ヒト

この中で社労士の方が気になるのは、「財務状況」をどのように把握・
分析するのか? ということではないでしょうか?

もしかしたら、決算書を読み解くためには、経理や財務の専門知識が
なければ難しいと思っているのかもしれませんね。

でも、そんな心配はご無用です。

なぜなら、経営者と財務状況の話をするためには、基本的なポイント
だけ押さえておけば、まったく問題がないからです。

あまり大きな声では言えませんが、経営者だって財務の専門家では
ありません。

だから、専門用語を並び立てても敬遠されてしまうだけなのです。
むしろ、素人にもわかりやすく説明できることが重要です。

そのためには、行政から無料で提供されている「あるツール」を
活用します。

どんな「ツール」を活用して、どのように説明するのかについては、
こちらの講座で詳しくご説明します。

このノウハウを身につければ、あなたはもう決算書を目の前にしても
ビビる必要はなくなります。

 ◆企業プロファイラー養成講座(4月15日受付終了)
  http://organization-ex.com/L71358/v527/83131

来週月曜日(4月15日)で受付終了となります。
特別価格でご案内するのは、これが最初で最後です。

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