よく「起業本」などに書かれていることですが、成功するための
ビジネスの条件として、以下のことが挙げられています。

 ・初期投資が少ない

 ・原価率が低い(収益率が高い)

 ・在庫を持たない

 ・リピート率が高い商品(サービス) 

しかし、このような条件をすべて満たすビジネスというのは、
なかなか見つかるものではありません。

今の時代であれば、ネット関連のビジネスがこれらの条件を
すべて満たしているかもしれません。

ネット関連のビジネスといえば、

「コンテンツ販売」「アフィリエイト」「転売ビジネス」

などですね。

子どもたちに人気の「ユーチューバー」も、広告収入がメイン
ですからアフィリエイトビジネスになります。

しかし、このような「ネット関連ビジネス」は、サラリーマンが
副業として行うならよいでしょうが、それを「本業」にして生活
できるという人は非常に少ないでしょう。

また、とても競争が激しい分野でもあり、次々と新しい技術や
プラットフォームが登場してきますので、1つのノウハウだけで
稼ぎ続けることは至難の業です。

たとえば、情報発信のプラットフォームも「mixi」から「Facebook」
になって、「LINE」「Instagram」へと変化してきています。

今や「Facebook」を使っているのは中高齢者ばかりで、若者たちは
まったく使わないそうですからね。

だから、「Facebookで稼ぐ」というビジネスで一時的に儲けることが
できた人でも、そのノウハウで将来ずっと稼ぎ続けることはできない
のです。

「ユーチューバー」は、「Youtube」というプラットフォームが閉鎖
されてしまったら、ビジネスができなくなってしまいます。

そういえば、仮想通貨で「億り人」になった人たちは、今はどうして
いるのでしょうね?

ちょっと話が逸れてしまいましたが、元に戻しましょう。
「ビジネスを成功させるための条件」でしたね。

 ・初期投資が少ない

 ・原価率が低い(収益率が高い)

 ・在庫を持たない

 ・リピート率が高い商品(サービス) 

実は、「ネット関連ビジネス」の他に、これらすべての条件を満たす
ビジネスがあるのです。

 何を隠そう、それが「社労士ビジネス」です。
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社労士ビジネスには、「初期投資」がほとんどありません。
開業するのに、せいぜい100万円もあれば十分でしょう。

「原価率」は極めて低いです。
職員を雇っていなければ、基本的には「原価0円」です。

商品の「仕入れ」がありませんから、「在庫ゼロ」です。

そして、顧問契約を前提に考えるのであれば「リピート率100%」。

このように考えると、

 「顧問契約型の社労士業」は「超優良ビジネス」である
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ことがおわかりいただけると思います。

こちらのセミナーでは、そんな社労士の顧問契約のメリットを最大限に
活用する方法をお伝えします。

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