ただいま、こちらのセミナーのご案内をしております。

 ★電子申請義務化時代の社労士事務所の顧問サービス戦略セミナー
  ~「超・顧問契約」で月額10万円の高額報酬を獲得する方法~

  http://supervisor-ex.com/L71358/v527/52821

自分では、「超・顧問契約」というネーミングがとても気に入って
います(笑)。

このところ、社労士の「顧問契約」の魅力についてお伝えをして
おりますが、本当にこれは素晴らしいビジネスモデルなのです。

たとえば、今流行りの「サブスクリプション」というサービスが
あります。

これはビジネスモデルの一種で、顧客がサービスや商品の利用期間に
応じて料金を支払う方式です。

これまでは顧客に商品やサービスを売り切り型で販売し、所有して
もらう「プロダクト販売型」のビジネスモデルが一般的でした。

しかし、クラウドコンピューティングの進化に伴い、ソフトウェアを
所有せずに利用する「サブスクリプション型のサービス」が普及して
きました。

Adobeの「Creative Cloud」やMicrosoftの「Office365」などは、
その代表です。

複数あるプランの中から、自分の目的や利用方法にあったものを選択し、
利用料を支払うことで継続して使用することができます。

今までは、こうしたソフトウェアや動画・音楽などのデジタルコンテンツ
がサブスクリプションビジネスの中心でした。

しかし、最近では以下のような「モノ」のサブスクリプションも続々と
登場しています。

 ・車の乗り換えし放題

 ・居酒屋の月額制飲み放題

 ・定期的に髭剃りお届け

 ・映画月1本1000円

 ・高速道路乗り放題

 ・月額制のファッションレンタル

このように、様々な分野でサブスクリプション型のビジネスが登場している
のです。

では、なぜこの「サブスクリプション型のビジネス」が導入されているので
しょうか?

それは、企業にとっては

 「毎月安定した売上を得ることができる」
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

からです。

たとえば、月額3,000円で飲み放題の居酒屋の会員になれば、その居酒屋に
通う頻度が高くなるでしょう。

なぜなら、ユーザーにとっては「通えば通うほどお得」になるからです。

一方、居酒屋にすれば、サブスクリプション型のサービスを導入することで
安定した「会費収入」が見込めるだけでなく、「顧客の囲い込み」ができる
ことになります。

顧客の来店率が高くなり、また飲み物が無料なので食事の単価も高くなる
メリットがあります。

このように大きなメリットがあるサブスクリプションですが、その一方で
会員を継続させることが難しいという問題があります。

さて、ここで考えてもらいたいことがります。

それは、

 社労士の「顧問契約」というのは、
 ~~~~~~~~~~~~~~~~

 「サブスクリプション」と全く同じビジネスモデル
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

だということです。

しかも、

 「社労士とは顧問契約をするのが当然だ」

という風に、顧客が継続課金を受け入れてくれています。

私は、これこそが社労士ビジネスの最大の魅力だと考えているのです。

なので、この「強み」をもっと活用してビジネスを成長させなければ、
本当にもったいない!

そのために、このセミナーを開催します。

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