先週のメルマガでは、

 『2019年の働き方改革はセカンドステージに突入する!』

というお話をしました。

昨年(2018年)までは、「働き方改革とは?」という説明をして
いれば良かったのですが、今年(2019年)からは

 「働き方改革」の具体的なやり方
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についての指導(コンサル)ができなければなりません。

つまり、2019年の働き方改革はいよいよ【実践モード】に入った
ということなのです。

では、実践モードに入った「働き方改革」の支援(コンサル)とは、
具体的にどのような「やり方」をすれば良いのでしょうか?

そのためには、現状の問題点を洗い出すための「診断ツール」が
必要になります。

たとえば、こんなツールです。

 ★働き方改革診断&レポート自動作成ツール
  http://supervisor-ex.com/L71358/v527/62551

 *このツールは以下の「ライブセミナー」にご参加いただいた方に
  プレゼントするものです。

  ライブセミナーへのお申込みはこちら
  http://supervisor-ex.com/L71358/v527/72551

このようなツールを活用して、その会社の具体的な問題を明確にする
ことがコンサルティングの第一歩になるのです。

なぜなら、「コンサルティング」とは問題を解決することだからです。

しかし、問題点の指摘をするだけでは「働き方改革支援コンサル」とは
言えません。

その問題を解決してはじめて、サービスとしてお金をいただくことが
できるのです。

では、具体的にどのように問題を解決すれば良いのでしょうか?

実は、働き方改革を推進するためのコンサルツールは、行政からも
無料で提供されているものがたくさんあるのです。

たとえば、こちらのサイト。

 働き方改革のコンサルノウハウが無料で手に入るサイト
 http://supervisor-ex.com/L71358/v527/82551

上記のサイトは「パワハラ」に関するものですが、それ以外にも
ビジネスに使えるコンサルノウハウやツールを提供してくれるサイトが
色々とあります。

こちらの「ライブセミナー」では、

 行政から提供されている無料ツールを活用して
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 働き方改革のコンサルビジネスをする方法
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についてもお伝えしたいと思います。

 ★ライブセミナーへのお申込みはこちら
  http://supervisor-ex.com/L71358/v527/92551

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