ただいま、「助成金を活用した賃金コンサルティング講座」の
ご案内をしております。

 助成金を活用した賃金コンサルティング講座
 http://supervisor-ex.com/L71358/v527/61041

これまで、あなたが賃金コンサルティングに取り組むべき理由
として、以下のことをお伝えしてきました。

 その1 給与計算ビジネスとの相性が非常に良い

 その2 就業規則の仕事が獲得しやすくなる

 その3 賃金コンサルの専門家が少ないのでチャンスが大きい

 その4 顧問料の単価アップを図ることができる

 その5 顧客ニーズが高い

本日は<理由その6>をお伝えします。
それは、助成金が活用できることです。

昨日は、中小企業の経営者は給与の決め方で悩んでいる、という
お話をしました。

賃金コンサルの仕事というのは、悩みを抱えている経営者に対して
その解決策を提示するだけなので、とてもシンプルなビジネスです。

給与の決め方で悩んでいないという経営者は少ないでしょうから、
マーケットも非常に大きいのです。

しかも、ライバルは少ない。

こんな”おいしいビジネス”は滅多にないのですが、ひとつだけ
問題があります。

それは、中小企業の経営者は給与のことで悩んではいるのですが、
その悩みというのは

 専門家に高いお金を払ってまで解決したい悩みではない
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ということです。

私たちが賃金コンサルをするとなると、少なくても50万円は
いただかなければなりません。

しかし、中小企業の経営者にはコンサルにお金を支払うという
習慣がないのです。

ここに賃金コンサルビジネスの難しさがあるわけです。
だから、中小企業向けの賃金コンサルをする人が少ないのです。

そこで、助成金の登場です。

繰り返しになりますが、中小企業の経営者は給与の決め方で
悩んでいます。

でも、専門家に高いお金を支払ってまでコンサルをして欲しい
とは思っていません。

では、『助成金を活用して実質無料のコンサル』の提案をしたら
どうなるでしょう?

もちろん、答えは『Yes』です。

あなたも助成金を活用して、中小企業経営者の悩みを解決する
サービスを提供してみませんか?

 助成金を活用した賃金コンサルティング講座
 http://supervisor-ex.com/L71358/v527/71041

24日(火)までにお申込みをいただきますと、期間限定の
スペシャル特典をプレゼントします。

 職業能力評価基準データベース
 http://supervisor-ex.com/L71358/v527/81041

・この記事が役に立ったらシェアしていただければと思います
このエントリーをはてなブックマークに追加