ただいま、「助成金を活用した賃金コンサルティング講座」の
ご案内をしております。

 助成金を活用した賃金コンサルティング講座
 http://supervisor-ex.com/L71358/v527/51011

これまで、あなたが賃金コンサルティングに取り組むべき理由
として、以下のことをお伝えしてきました。

 その1 給与計算ビジネスとの相性が非常に良いこと

 その2 就業規則の仕事が獲得しやすくなること

 その3 賃金コンサルの専門家が少ないのでチャンスが大きい

本日は<理由その4>をお伝えします。
それは、顧問料の単価アップを図ることができることです。

賃金コンサルの仕事の魅力のひとつは、顧客から「高額な報酬」を
いただけることです。

コンサル契約を1件獲得すれば、100万円以上の報酬がいただけます。
月額2万円の顧問契約であれば、一挙に5件獲得したのと同じです。

しかし、賃金コンサルの仕事にはデメリットもあります。

それは、基本的にはスポット契約なので、業務が完了したら報酬を
いただけなくなってしまうことです。

そうしたら、また新規の顧客を開拓しなければなりません。
つまり、「即効性」はあっても「継続性」がないのです。

 賃金コンサルの仕事を継続させるためにはどうすればよいのか?

私は真剣に考えました。
そこで生まれたのが「賃金顧問」というサービスです。

賃金制度を導入すると、その制度を運用しなければなりません。

具体的には、「昇給の方法」や「賞与の決め方・支払い方」といった
実務のことです。

その作業を誰がやっているのかというと、中小企業の場合には社長が
自ら行っているのです。

社長は自分で給与や賞与を決めていますが、心の底では

 『本当にこれでよいのだろうか?』

という不安を感じています。

そこで、こうした社長の気持ちに寄り添い、相談相手になることによって、
報酬をいただくことができるのです。

それが「賃金顧問」というサービスです。

このサービスを提供することで、顧問料単価を月額2~3万円アップさせる
ことができるのです。

今回の講座では、「賃金顧問のやり方」についてもお伝えします。

 助成金を活用した賃金コンサルティング講座
 http://supervisor-ex.com/L71358/v527/61011

【早期申込割引】は本日で終了となります。

・この記事が役に立ったらシェアしていただければと思います
このエントリーをはてなブックマークに追加