ただいま、「働き方改革」をテーマにコンサルをする方法の
セミナーのご案内をしております。

 東京、大阪、仙台、名古屋、福岡の5都市で開催!
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 働き方改革をテーマに高単価コンサルメニューを作る方法
 http://supervisor-ex.com/L71358/v0/4t321

もちろん、これは社労士の皆さんが「働き方改革」をテーマに
ビジネスをするためのノウハウをお伝えするためのものです。

その一方で、私は社労士事務所にこそ「働き方改革」が必要
だと考えています。

しかし、私がここでいう「働き方改革」とは、クラウドシステム
を導入しましょうとか、電子申請を推進しましょうといったこと
ではありません。

それは、当然行わなければならないことですから、あえて私が
ここで言うことではないでしょう。

そうではなく、私がお伝えしたいことは

 社労士事務所のビジネスモデルを転換する
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ということです。

これも、手続業務からコンサルティング業務への転換という
表面的なことだけではありません。

もちろん、それもひとつのビジネスモデルの転換です。

コンサルティング型の事務所への転換をしたいという方には、
こちらのセミナーがお役に立つと思います。

 働き方改革をテーマに高単価コンサルメニューを作る方法
 http://supervisor-ex.com/L71358/v0/5t321

しかし、私が本当にお伝えしたいことは他にあるのです。

 それは「労働集約型ビジネスからの脱却」です。
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社労士の仕事というのは、手続業務であっても、コンサル業務で
あっても、結局は「役務を提供するサービス」です。

役務を提供するサービスというのは、誰かが作業をしなければ
売上をあげることができません。

ひとり事務所を経営している場合には、あなたが倒れてしまったら
その日から売上がゼロになってしまいます。

これが社労士ビジネスの最大の弱点です。

労働集約型のビジネスをしていると、

 作業量の限界が売上の限界
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になってしまうのです。

ひとり事務所の場合、売上の限界は2000万円だと言われているのは
そのためです。

この問題については、多くの社労士が気づいていると思いますが、
具体的な対策を講じている人は誰ひとりいません。

しかし、ここに手を打たなければ、あなたの事務所に未来はないと
いっても過言ではありません。

実は、この問題を解決するための画期的な方法があります。

この方法については、今回のプロジェクトの”隠し玉”ですので、
以下のライブセミナーに参加していただいた方だけにお伝えを
することになっています。

 労働集約型から脱却するためにセミナーに参加する
 http://supervisor-ex.com/L71358/v0/6t321

はっきり言って、これはかなりヤバいです。

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