ビジネスにおいて「誰を顧客にするのか?」というのは、きわめて
重要な戦略です。

優良顧客を対象にすれば、売上や利益が伸び続け、ビジネスは
大きく成長します。

反対に「筋の悪い顧客」を対象にしてしまうと、忙しいばかりで
ちっとも儲からず、会社も社員も疲弊することになってしまいます。

これは、社労士事務所の経営においてもまったく同じです。

遵法意識に乏しく、顧問料は値切られる顧客に限って、面倒な
依頼ばかりを持ち込んでくるものです。

そのくせ、「顧問契約をしているのだから当然」といった態度で
接してきたりします。

こんな会社(経営者)は、本当に頭にきますよね。

一方、遵法意識がとても高く、社員をいつも大事に考えている経営者も
いらっしゃいます。

こちらが恐縮してしまうほど丁寧で、面倒な案件は一切持ち込まず、
本当にちょっとしたアドバイスをするだけでとても感謝され

 『費用が発生するなら、いつでも請求して下さいね』

なんて気遣いをしてくれるのです。

だから、私たちも社長のために一生懸命に仕事をしたくなります。

どうせなら、こんな【優良企業】と付き合いたいものですね。

実は、そんな優良企業と出会うためにとても有効な方法があるの
ですが、あなたは知りたいですか?

 優良企業と出会うための方法とは?
 http://supervisor-ex.com/L71358/v354/6191

優良企業の経営者は、会社を良くするための施策に非常に高い
関心を持っています。

なぜなら、社員が働きやすい職場環境を整えることが、最終的には
企業の業績アップにつながることを知っているからです。

このような経営者に対しては、「働き方改革」について体系的・
構造的に教えてあげると大変喜ばれます。

では、どうやって経営者と出会いがよいのか?

こちらのセミナーでは、その具体的な方法についてお伝えを
したいと思っています。

 東京、大阪、仙台、名古屋、福岡の5都市で開催!
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 働き方改革をテーマに高単価コンサルメニューを作る方法
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優良な顧客と付き合いたければ、あなた自身が優良な情報の
発信者にならなければなりません。

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