昨日は、社労士のような労働集約型のビジネスにおいては、

 「作業量」の限界が「収入」の限界である

ということについてお伝えをしました。

この状態から脱するためには、ビジネスを仕組み化・自動化・
コンテンツ化するしかありません。

たとえば、セミナーをビデオに収録して販売すれば、自分が
講師をしなくても売上があがります。

メルマガを発行して販売サイトの案内をすれば、継続的に売上を
あげ続けることができます。

販売するアイテム数を増やすことで、さらに売上を増やすことが
できるでしょう。

もし、メルマガを毎回書くのが面倒であれば、10回程度の原稿を
作って自動的に配信する仕組み(ステップメール)を導入すれば、
何もしなくても自動的に売上をあげることも可能です。

これが仕組み化・自動化・コンテンツ化ということです。

しかし、こうした仕組みを構築するためには、コンテンツを作成
するスキルやマーケティングのノウハウが必要になります。

なかなか一朝一夕で身につけられるものではありません。

そこで私がお勧めしているのが、顧客にシステムを提供して
その利用料をチャージするという方法です。

これなら誰でも、今すぐに始めることができます。

当社が開発した業界初の【労働時間改善システム】を中小企業に
導入していただくと、あなたにシステム利用料が支払われる
画期的な仕組みをご用意しています。

通常、こうしたシステムを顧客に導入した場合には、1回限りの
「紹介手数料」が支払われるだけだと思います。

しかし、当社の仕組みは「再販売権」をお渡しするものですから、
あなたが顧客から直接利用料を受け取ることができるのです。

しかも、利用料は将来にわたってずっと継続的に支払われます。

どのような仕組みになっているのかについては、以下のページ内
の説明会ビデオでご説明をしております。

 *15分12秒あたりのところから再生して下さい。
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 労働時間改善コンサルティング講座(2月開催)
 労働時間マネジメント認証 審査員養成講座(3月開催)
 http://seminar.zenshuren.net/20180129worktime_ippan/

10社に導入することができれば、毎月8万円のシステム利用料が
あなたに支払われることになります。

 年間約100万円の権利収入です。
 しかも、毎年ずっと継続的に得ることができるのです。

それだけではありません。

【労働時間改善システム】という”モノ”がありますので、
顧客への提案が非常にやりやすいと思います。

コンサルティングというのは、”目に見えない商品”ですから、
販売するのがとても難しいのです。

しかし、システムという”モノ”は顧客に見せるたり、デモを
するこができますので、操作方法の説明をすれば良いのです。

 『労働時間を改善する画期的なシステムがあるのですが
  興味はありませんか?』

と質問をして、興味があるという会社にだけ説明をすれば
簡単に契約が獲得できるはずです。

これなら、事務所の職員でも契約を獲得することができると
思いませんか?

今回ご案内している『労働時間改善コンサルティング講座』
をご受講いただきますと、

 労働時間改善システムの販売権

を獲得することができるのです。

しかし、残念ながら、お申込み受付は本日で終了となります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

次回以降の講座は、受講料が大幅に値上げになる可能性も
ありますので、ぜひ今回の講座にご参加下さい。

 講座に参加して労働時間改善システムの販売権を手に入れる
 http://seminar.zenshuren.net/20180129worktime_ippan/

繰り返しになりますが、本日で受付終了です。

・この記事が役に立ったらシェアしていただければと思います
このエントリーをはてなブックマークに追加