助成金バブルがはじけて、失われた売上をリカバーするためには、
以下の3つの選択肢があります。

 ・新たに顧問契約を獲得する

 ・新たに高額なコンサルティング契約を獲得する

 ・その両方を組み合わせる

あなたは、どの方法で売上をリカバーしますか?

私は、一番確実な方法は「両方を組み合わせること」だと考えて
おります。

だって、経営者であれば誰もが興味関心があるテーマでコンサル
ティングを行い、そこから顧問契約につなげることができれば
一石二鳥だと思いませんか?

実は、そんな夢のような方法があるんですが、この話にあなたは
興味がありますか?

しかも、コンサルティングの提案にあたっては助成金を活用します
ので、顧客の金銭的な負担もほとんどありません。

労働時間関連の助成金は、4月以降も拡充される予定ですからね。

さらにさらに、バックエンドで提案する本格的なコンサルティング
は成功報酬型で行いますので、顧客からすれば

 成果が出なければ報酬が1円も発生しないノーリスクの提案
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

になっているのです。

このように、「絶対に損をしない提案」になっていますので、

 この提案を受け入れない社長は頭がおかしいんじゃない?
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

と思えるほど強気な商談ができるのです。

 これって、何かのビジネスに似ていると思いませんか?

そうです、これまでの助成金ビジネスとまったく同じなのです。

あなたはこれまで、

 「助成金が受給できなければ報酬は要りません」

 「報酬は助成金が振り込まれてからで結構です」

といって成功報酬型の助成金ビジネスをやってきたと思います。

提案する「商品」が労働時間改善コンサルへと変わっただけで、
やり方はこれまでとまったく同じです。

ただし、今回の商品は「コンサルティング」です。

コンサルティングをするためには、しっかりとしたノウハウと
ソフトウエアなどのツールが必要になります。

詳しい内容につきましては、以下のビデオで解説をしています。

 第3回ビデオ:労働時間管理体制を整備するコンサルティング
 http://seminar.zenshuren.net/201801worktime/video.html

ビデオをご覧になってピンときた方は、以下の説明会にご参加下さい。

 2018年のビジネスチャンスを掴むための説明会
 http://seminar.zenshuren.net/201801worktime/

説明会にご参加いただいた方だけにご案内する【特別オファー】を
ご用意しております。

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