助成金をフロントエンド商品として活用しながらも、
顧問契約などのバックエンド商品の契約を獲得できない。

だから、たんなる『助成金屋さん』や『業者の下請け』になって
しまい、安い報酬でこき使われてしまっている人が多い。

このような人たちを見ると、本当に残念な気持ちになります。

もちろん、あなたが助成金専門のビジネス展開を望んでいるのなら、
そういうビジネスモデルもアリだと思います。

でも、本当は顧問契約を獲得したいのに、契約が取れないので
仕方なく助成金の仕事をしているとしたら、それはとても不幸な
ことです。

そんな人を少しでも減らしたいと思い、このところのメルマガでは
貴重なノウハウを公開してきたつもりです。

ただ、これまでお伝えをしてきた一つひとつのテクニックも大事
なのですが、本当に重要なことは【ビジネスの全体構造】を理解
することです。

商品やセールストーク、営業ツールなどをバラバラに考えるのでは
なく、”営業システム”の全体構造の中での役割を明確にして、
それぞれを有機的に連動させるということです。

 つまり、営業プロセスの設計図を作るということ。
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この営業プロセスの設計図というは、以下のパーツを組み立てること
によって完成します。

 ◆バックエンド商品の設計

 ◆アップセル商品の設計

 ◆ダウンセル商品の設計

 ◆クロスセル商品の設計

 ◆営業シナリオの作成

 ◆フロントエンド商品の設計

 ◆営業ツールの作成

 ◆営業トークスクリプトの作成

 ◆反論処理トークの準備

これまで、このメルマガでは『営業ツールの作成』というところまで
お伝えしてきたつもりなのですが、やはりメルマガだけで伝えられる
ことには限界があります。

私がお伝えした内容をあなたは何となく理解したかもしれませんが、
実践できている人はあまり多くないと思っています。

これは本当に残念なことですね。

しかし、あなたに実践していただけないというのは、伝える側の
私にも責任があるということです。

だから、セミナーを開催することにしました。

 顧問単価アップ、高額契約獲得のための『営業プロセス設計講座』
 http://seminar.zenshuren.net/201711set/

このセミナーにご参加いただければ、

 ・助成金屋さんから卒業することができます

 ・業者からの下請け仕事を断ることができます

 ・顧問契約が決まる確率が飛躍的にアップします

 ・顧問料の単価を50%以上アップさせることができます

 ・コンサルティングなどの高額契約を獲得できるようになります

これまであなたの営業活動がうまく行かなかったのは、この設計図が
なかったことが原因なのです。

設計図がないということは、地図を持たずに見知らぬ土地を歩いて
いるのと一緒です。

設計図があれば、あとは決められた手順に従って行動をそれば良い
だけです。

やるべきことが明確になれば、あなたは行動ができる人のはずです。

来年を飛躍の年にしたい人は、ぜひセミナーに参加して

 あなただけの営業プロセスの設計図
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を手に入れて下さい。

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