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全国150万人の”シニア経営者マーケット”を独占する方法

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社労士が中小企業から顧問契約を獲得しようと思ったら、社長と
直接話ができなければなりません。

20名以下の小規模企業であれば、総務部長と商談をしても契約が
獲得できる可能性は極めて低いのです。

しかし、社長直接あって商談をすることは、そんなに簡単なこと
ではありません。

小規模な会社であればあるほど、社長は売上をあげることや資金
繰りのことで頭がいっぱいで、人事労務管理や社会保険の手続など
には興味がないからです。

そんなことは、自分の仕事ではないと思っています。

だから、社労士ネタで社長とアポイントを取ろうと思っても
なかなか難しいし、たとえアポイントが取れたとしても次回の
商談につなげることができないのです。

あなたが一生懸命に異業種交流会に参加しても、なかなか商談の
チャンスを掴めないのはそのためです。

だったら、少し作戦を変更してはいかがでしょう?

たとえば、あなたの名刺に

【社長の年金コンサルタント】

という肩書をつけてみると、何が起こると思いますか?

名刺交換をした人が10人いたら、おそらく8人以上の人から

『社長の年金コンサルタントって何をする人なんですか?』

という質問を受けることになるはずです。

その人が60歳以上の社長であれば、その確率は100%近いでしょう。

なぜなら、社長というのは年金にメチャクチャ興味があるからです。

全国の経営者の平均年齢は59.3歳です。
社長の年齢のピークは66歳になっています。

ということは、社長の2人の1人は年金受給世代ということなのです。

おそらく年金受給世代の社長は全国に150万人位はいるでしょう
そして、これからも毎年数万人の対象者が発生するのです。

これは非常に大きなマーケットです。

しかも、ここをマーケットとして認識して活動している社労士は
誰もいないのです。

ニーズが高いのにライバルが少ない市場=儲かる

というのは、鉄板の方程式です。

もし、あなたが『社長の年金コンサルタント』と名乗り、
シニア経営者のマーケットを独占したいのであれば、以下の講座
へのご参加をお勧めします。

社長の年金コンサルタントの称号を取得できる講座
http://seminar.zenshuren.net/201710shachou/

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