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優れた営業マンだけが知っている”顧客開拓の極意”とは?

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これまでお伝えしてきたことを整理しましょう。

◆あなたが顧客開拓の現場で出会う人は、見込客とそれ以外
に分類される

◆見込客でない人にはセールス(提案・クロージング)を
してはいけない(嫌われるだけ)

◆見込客には「今すぐ客」と「そのうち客」の2つのタイプ
がある

◆セールスは「今すぐ客」だけに行い、「そのうち客」には
行ってはいけない

◆「そのうち客」には定期的・継続的な情報発信をする

◆発信する情報は徹底的に絞り込み、見込客にあなたを
その分野の専門家として認識させる

◆情報発信の頻度はできれば毎日、少なくても週に1回を
心がける

◆定期的・継続的な情報発信をしながら、「そのうち客」が
「今すぐ客」になった瞬間を狙う

顧客開拓がうまく行かない人というのは、このような仕分けが
できていないので、誰に対してもセールスをしようとしてしまい
ます。

しかし、そもそも見込客でない人や「そのうち客」を追いかけ
ても、契約が獲得できないのは当たり前のことです。

それは、スキルが低いのではなく、セールスをする相手を
間違えているのです。

優秀な営業マンは、この見極めがとても上手なのです。

「今すぐ客」とそうでない人を瞬時に見極め、そこに対して
集中してセールスを行います。

だから成果が出るのです。

一方、契約が獲得できない人というのは、見込客でない人に
無駄な時間を使ってしまっているのです。

以前にもお伝えをしましたが、顧客開拓の極意とは、

問題解決を必要としている人を見つけ
その人に対して解決策の提示をする

ということ、ただそれだけです。

たとえば、砂漠の中で喉がカラカラに乾いている人がいたら、
その人の前にペットボトルに入った水を置いただけで、

『お願いだから売って下さい』

という状態になるでしょう。

それと同じように、悩みや問題を抱えている人に対して解決策の
提案をすれば、簡単に契約が獲得できるのです。

『売り込まずに売る』

このことが理解できるようになると、あなたは顧客開拓の苦痛
から解放され、ドンドン契約が獲得できるようになるはずです。

ところで、これまでお伝えしてきたような顧客開拓の手法が
システムを使って全自動で行うことができたらどうでしょう?

あなたは何もしなくても、システムが自動的に情報配信をして
くれて、「今すぐ客」からあなたに問い合わせが来るような
仕組みが実現したら・・・。

そんな夢のようなシステムが完成しました。

それが【助成金コンテンツ配信システム】です。

こちらのセミナーでは、このシステムを活用して顧客開拓を
ストレスフリーで行う方法について公開をしております。

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