助成金コンテンツ配信システムの新しいビデオを公開しました。
今回のビデオは、「システム操作編」です。

以下のページよりご覧いただけます。

◆8月14日(大阪)、21日(東京)、29日(東京)開催
助成金コンテンツ配信システムを活用して
助成金顧問契約を獲得する方法(無料セミナー)
http://academy.zenshuren.net/201708joseikin/

*人事評価改善等助成金の最新情報ビデオの特典付き

今回の「操作編ビデオ」では、コンテンツ配信システムの機能
について詳しくご説明をしておりますので、ぜひご覧下さい。

特に、【見込客アプローチ機能】は必見ですよ。

この機能を使えば、

あなたがやるべきことは名刺交換をするだけ
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になります。

あとは顧客とのアポイントがストレスなく簡単に取れるように
なるのです。

これこそが、顧客開拓が苦手で、人に頭を下げるのが大嫌いな
私が自分のために開発した

【究極の顧客開拓システム】

なのです。

このシステムを活用していただければ、あなたはもう顧客開拓に
悩むことはなくなります。

セミナーに参加して、ぜひ実物をご覧いただきたいと思います。

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お金もない、アイデアもない、ならば汗をかくしかない

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見込み客の数を増やすための方法は、次の3つしかありません。

・お金を使う

・頭を使う

・足を使う

しかし、開業当初でお金をあまり使えない、ライバルと差別化
できるような強力な商品もない、としたら選択肢は1つしか
ありません。

「足を使う」ということです。

つまり、見込み客と直接会いに行くという方法です。

お金も使わず、頭を使わないのであれば、汗をかくしかありません。

具体的には、

・異業種交流会などに参加する

・知り合いを訪ねる

・知り合いに紹介をお願いする

・飛び込み営業をする

・ポスティング営業をする

といった活動をするということです。

当たり前のことですが、事務所の看板を掲げただけでは電話が鳴る
ことはありませんし、ホームページを開設しても問合せが来ると
いうことはないのです。

だとしたら、自分から出かけて行って「見込み客の数」を増やすしか
なりません。

開業当初であれば、自分が知っている人にはすべて会いに行く位の
覚悟を持って欲しいと思います。

親戚や友人はもちろん、前職の同僚、行きつけのお店、車や住宅や
保険の営業マンなど、知っている人には全員あなたが社労士で開業
したことを伝えましょう。

そして、

「今、自分はこういう仕事をしていて」

「こんな風にお役に立てるので」

「こんな会社(経営者)を紹介してもらえないか?」

ということをお願いして回るのです。

これをきちんとやるだけでも、100人位の人にはすぐに会えると
思います。

そうすれば、きっと20~30社は見込み客と商談ができるはずです。

それもやらないで、「契約が取れない」と悩んでいるとしたら、
それはちょっと甘いんじゃないですか?

「どうしたら契約が獲得できるのですか?」

という質問に対する私の答えは

「とにかく100人に会って社労士で開業したことを伝えなさい」

ということです。

「どうしたら見込み客に会えるのですか?」

という質問に対しては、

「すべての知り合いに紹介をお願いしなさい」

ということになります。

繰り返しになりますが、顧客開拓をするためには何らかの犠牲を
払う必要があるのです。

「お金」や「頭」を使えないのであれば、「足」を使って「汗」
をかくしかありません。

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