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顧客開拓の話をしようと思いますが、興味ありますか?

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これまでずっと働き方改革や助成金、給与計算などの実務に
関する情報提供が続いていました。

(講座の売り込みもセットになっていましたが 笑)

しかし、本日からはマーケティングやセールスなど顧客開拓に
ついての話をしようかと思っています。

ただ、本当にこのテーマで情報配信すべきかどうか、私の中では
少し迷いがあります。

というのも、社労士には顧問契約という強力な武器がありますので、
そんなに多くの顧客を獲得する必要はないからです。

20~30社の顧問先があれば、それで十分だという人が多いのでは
ないでしょうか?

だから、中堅・ベテランになると、マーケッティングやセールス
には力を入れなくなってしまう人が多いのです。

毎日、顧問先への対応で忙しいですからね。

しかし、クライアントの業績が悪くなったり、他の社労士に委託
替えをされたりすることもありますので、顧問先というのは徐々に
減って行きます。

そのため、中堅・ベテランの社労士であっても、新規の顧客開拓は
日常的に意識しておく必要があるのです。

もちろん、これから開業する人や開業したばかりの人は、すべての
力を顧客開拓に注がなければならないのは言うまでもありません。

しかし、マーケティングやセールスに関する知識が不足してるために、
多くの社労士が顧客開拓に苦労をしているというのが現実ではない
しょうか?

そこで、本日より顧客開拓系のお話をしようと思います。

でも、私のこれまでの経験からすると、マーケティングや
セールスの話をしても、あまり反応が良くないんですよねぇ。

たとえば、こちらの<無料セミナー>です。

助成金コンテンツ配信システムを活用して
助成金顧問契約を獲得する方法(無料セミナー)
http://academy.zenshuren.net/201708joseikin/

通常のビジネス系セミナーであれば、このような案内をすると、
あっと言う間に満席になってしまうはずです。

もちろん、すでに多数のお申込みをいただいており、大阪会場は
間もなく受付終了となります。

しかし、東京会場はまだ半分ほどしか席が埋まっておりません。

もっとも、東京では3回セミナーを開催しますので、60名の定員
が半分埋っているということは凄いことだと思うのですが・・・。

おそらく、この【助成金コンテンツ配信システム】を活用して
何ができるのかということが、具体的にイメージできない人が
多いのだと推察しています。

リストを獲得する意味、リストに向けての情報発信、

リストの教育、反応の取り方、セールスのタイミング

こうしたマーケティングやセールスの知識がある人であれば、
このシステムがいかに画期的なものなのか理解していただける
はずなのですが・・・。

ということで、これからマーケティングやセールスに関する
情報をご提供させていただきますので、どうぞよろしくお願い
いたします。

でも、一番手っ取り早く学ぶ方法は、こちらのセミナーに参加
していただくことです(笑)。

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