いよいよ本日より募集を開始します。

本当は儲かる!給与計算ビジネス講座
社員20名の会社から月額10万円の顧問契約を獲得する方法

http://seminar.zenshuren.net/201708kyuuyo/

講座内容の詳細についてはこちらのビデオをご覧下さい
https://youtu.be/LnvpHIlzGDg

この講座には、【5つのコース】が用意されていますので、
あなたの状況やレベルに合わせてご受講いただくことができます。

あなたの現在地を確認するためには、こちらのビデオが役に立つ
と思います。

本当は儲かる!給与計算ビジネスを総括するビデオ
https://youtu.be/U45d0SaMfng

また、今回の講座は職員の方にご受講いただくことも想定した
プログラム構成になっています。

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雇用保険の被保険者であれば、職場定着支援助成金(研修制度)
を活用して、この講座をご受講いただくことも可能だと思います。
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ただし、助成金の要件は10時間以上のプログラムですから、
ご受講いただく場合には以下のような感じになります。

★ベーシック講座+アドバンス講座のセット受講

★ベーシック講座+マスター講座(6カ月間コース)

講座内容の詳細につきましてはこちら
https://youtu.be/LnvpHIlzGDg

*マスター講座を受講するためには、ベーシック講座を
修了していることが条件になります。

さらに、ただいま当社では、

キャリアアップ助成金(有期実習型訓練)を活用して
パート社員に給与計算を中心にした社労士事務所の実務を
学んでいただくための訓練カリキュラム

の開発をしています。

これが完成すれば、助成金を活用してパート社員を教育して、
最終的には正社員化してそこでまた助成金を貰うモデルが
完成します。

訓練期間中は時給760円(生産性要件を満たした場合は960円)
の助成金が支給されますので、時給1000円でパート社員を
雇っても実質の負担は【時給240円(または40円)】という
ことになりますね。

あなたの事務所が生産性要件を満たしているのであれば、
時給1000円で雇っても、実質の負担はわずか40円ですよ!

しかも、研修費用の実費(200時間以上の訓練の場合には
上限30万円)も支給されるのです。

つまり、職員として採用する予定でパート社員を雇用して、
半年間みっちりと訓練を行うことが、助成金を活用すること
により、事務所がほとんど費用を負担することなく行える
ということです。

これって、凄いことではありませんか?

これから皆さんに本格的に給与計算ビジネスに取り組んでいただく
ために、私はここまで考えています。

助成金というのは、本当はこうやって使うものですよ。

本当は儲かる!給与計算ビジネス講座
社員20名の会社から月額10万円の顧問契約を獲得する方法

http://seminar.zenshuren.net/201708kyuuyo/

それでは、皆さんのご参加をお待ちしておりまーすっ!

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給与計算初心者が市販のソフトを使ってはいけない理由

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給与計算ビジネス講座には【5つのコース】がありますが、

開業したばかりの方
1年以内に開業予定の方
これから給与計算をやろうと思っている方

には、『ベーシック講座』の受講をお勧めします。

本当は儲かる!給与計算ビジネス講座
社員20名の会社から月額10万円の顧問契約を獲得する方法

http://seminar.zenshuren.net/201708kyuuyo/

この講座では、当社が開発したエクセル版の給与計算ソフトを
使って、給与計算業務の基礎をみっちり学んでいただきます。

エクセル版のソフトですから、皆さんも使い慣れていると思い
ますし、

このセルに数字を入力すると、結果がどのセルに反映されるのか?

ということが直感的に理解できるはずです。

初心者の場合は、このプロセスを経験することが非常に重要なこと
だと考えています。

つまり、いきなり最初からは市販の給与計算ソフトを使ってはダメ
なのです。

なぜなら、市販のソフトを使って給与計算をするとソフトの操作方法
を学ぶことが優先されてしまい、給与計算の仕組みを構造的に理解する
ことが疎かになってしまうからです。

それでは、いつまでたっても給与計算の本質が理解できませんし、
基本的な計算はできたとしても応用がまったく効かないのです。

このことについては、こちらのビデオでも解説をしています。

第1の壁:実務の壁
https://youtu.be/CV728rR_fm8

この問題を解決するために、ベーシック講座ではエクセル版の
ソフトをご提供しているのです。

でも、エクセル版のソフトだからと言ってバカにしないで下さいよ。

社員50名位までの会社であれば、このソフトだけで十分に対応が
可能な仕様になっています。

給与明細書の発行はもちろん、賃金台帳や源泉徴収簿の発行、
賞与の計算などの機能も付いていますからね。

まずは給与計算業務の受託して、このソフトを使って半年位やって
みて下さい。

エクセル版のソフトの仕様についてはこちらで説明しています
https://youtu.be/LnvpHIlzGDg

*3分30秒のあたりからご覧下さい。

そして、このソフト使って給与計算ができるようになれば、
次の段階で市販の給与計算ソフトを導入すれば良いのです。

このステップを入れることで、あなたが給与計算をマスターする
スピードは一気に加速すると思います。

これが「学びの順番」を意識することの効果です。

新人社労士、1年以内に開業予定
これから給与計算を学ぶ方にお勧めのベーシック講座はこちら

http://seminar.zenshuren.net/201708kyuuyo/

あなたのご参加をお待ちしております。

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