さて、本日は給与計算セミナーのビデオ(ダイジェスト版)の
9本目の配信をさせていただきます。
給与計算ビジネスのノウハウをお伝えするビデオとしては、
これが最後のビデオになります。
ちなみに、これまで配信したビデオは以下の通りです。
給与計算ビジネスセミナー(ダイジェスト版その1)

給与計算ビジネスセミナー(ダイジェスト版その2)

給与計算ビジネスセミナー(ダイジェスト版その3)

給与計算ビジネスセミナー(ダイジェスト版その4)

給与計算ビジネスセミナー(ダイジェスト版その5)

給与計算ビジネスセミナー(ダイジェスト版その6)

給与計算ビジネスセミナー(ダイジェスト版その7)

給与計算ビジネスセミナー(ダイジェスト版その8)

いよいよ明日から、給与計算関連講座のご案内ならびにお申込み
の受付を開始させていただきます。
それまでに、本日分を含めてすべてのビデオをご覧になっておいて
下さい。
明朝5時から、募集を開始します!
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本当は儲かる!給与計算ビジネスを総括する
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本日のビデオは、これまでお伝えした内容を総括したものです。

給与計算ビジネスセミナー(ダイジェスト版その9)

儲かる給与計算ビジネスを実践するためには、以下の第5つの壁
を越えなければなりません。
第1の壁: 実務の壁

第2の壁: イレギュラー処理の壁

第3の壁: 業務効率化の壁(提案方法・契約方法)

第4の壁: 差別化の壁

第5の壁: 単価アップの壁
この5つの壁を越えるための知識やノウハウをお伝えするために、
8月より講座を開催します。

ところで、ここで大事なことをお伝えしたいと思います。
それは、「学びには順番がある」ということです。

たとえば、当社では「第5の壁」を越えるために特別なサービス
を提供しています。(利益を生み出す給与計算サービス)

しかし、このノウハウをお伝えしても、そもそも給与計算の実務が
きちんとできていない人は、それを使いこなすことができません。

提案方法や契約方法についても同じです。

給与計算の周辺業務に関する知識がない人にいきなりノウハウを
お伝えしても、やはり意味がないのです。

つまり、あなたの置かれた状況やレベルに合わせて適切な講座を
選択しなければ、効果的に学ぶことができないということです。
これが「学びの順番」の話です。
そして、すでに給与計算の実務をマスターしている人であれば、
次のステージを目指してもらいたいと思っています。

次のステージとは、

「自分でやる給与計算」ではなく「職員にやらせる給与計算」

という段階にステップアップするということです。
ビジネスとして給与計算に本格的に取り組むのであれば、やはり
組織や体制を整備しなければ絶対にダメです。
そのためには、職員に対する教育や事務所のマネジメントを行う
ことが必要になります。

そこで、あなたにご提案があります。

明日よりご案内する講座を

「自分が受講する講座」ではなく「職員を教育するための講座」

として考えてみていただきたいのです。

職員やパート社員に給与計算を学ばせるのであれば、自分で
教えるよりも、当社の講座に参加させた方が遥かに効率的だし
効果的だと思いますよ。

以上のことを踏まえて、これまでお伝えしてきました内容を
総括することにしましょう。
★給与計算ビジネスは一人ではできない
★組織的に受託できる体制を整備する
★所長は実務をやらない(職員の採用、教育)
★所長の仕事は営業とマネジメント
★効率化のためには提案・契約の方法が大事
★価格競争に巻き込まれないためには差別化が必要
★圧倒的な差別化ができれば単価アップも可能

詳細につきましては、以下のビデオをご覧下さい。

給与計算ビジネスセミナー(ダイジェスト版その9)

それでは、明日から給与計算ビジネス関連講座の募集を開始
しますので、どうぞ楽しみにしていて下さい。

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<これまで公開した給与計算ビジネスセミナービデオ>

その1(7月19日配信)

その2(7月20日配信)

その3(7月21日配信)

その4(7月24日配信)

その5(7月25日配信)

その6(7月26日配信)

その7(7月27日配信)

その8(7月28日配信)

その9(7月31日配信)

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