さて、本日は給与計算セミナーのビデオ(ダイジェスト版)の
8本目の配信をさせていただきます。

残りのビデオは本日を含めて<あと2本>です。

ちなみに、これまで配信したビデオは以下の通りです。
(お時間のない方は、「その4」からご覧下さい)

給与計算ビジネスセミナー(ダイジェスト版その1)

給与計算ビジネスセミナー(ダイジェスト版その2)

給与計算ビジネスセミナー(ダイジェスト版その3)

給与計算ビジネスセミナー(ダイジェスト版その4)

給与計算ビジネスセミナー(ダイジェスト版その5)

給与計算ビジネスセミナー(ダイジェスト版その6)

給与計算ビジネスセミナー(ダイジェスト版その7)

間もなく、給与計算関連講座のご案内を開始します。
それまでに、すべてのビデオをしっかりとご覧下さいね。

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

給与計算ビジネス”5つの壁”をすべて公開します!

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

給与計算ビジネスにおける5つの壁のうち、第4の壁までお伝え
をしました。

第1の壁: 実務の壁

第2の壁: イレギュラー処理の壁

第3の壁: 業務効率化の壁(提案方法・契約方法)

第4の壁: 差別化の壁

本日はいよいよ”第5の壁”を公開することにします。

給与計算ビジネスにおける壁で、最後に残るのは

単価アップの壁です。

儲かる給与計算ビジネスを行うためには、サービス単価を高く
することが重要です。

ライバル事務所との差別化は値下げ防止には役には立ちますが、
単価アップをさせるまでには至らないと思います。

給与計算の単価アップを実現するためには、やはり競合との

圧倒的な差別化ポイント
~~~~~~~~~~~

がなければダメなのです。

別の言い方をすれば、顧客が

『お願いですから給与計算をやって下さい』

と言って頭を下げるほどのメリットをあなたの事務所が提供
できるかどうかということです。

では、”圧倒的な差別化ポイント”というのはどのようなもの
なのでしょうか?

本日のビデオでは、そのことについてお伝えをしています。

給与計算ビジネスセミナー(ダイジェスト版その8)

今回のビデオでは、当社がなぜ高額の報酬で給与計算を受託する
ことができているのかつについて、そのノウハウを公開しています。

このビデオをご覧いただくと、”圧倒的な差別化”ということの
意味が理解できると思います。

ここまで出来て、本当の意味での『儲かる給与計算ビジネス』が
実現するのです。

このビデオをご覧になって

『へぇ~、そんなやり方もあるんだ』

『でも、自分には関係ないかなぁ~』

と呑気に構えているとしたら、それはとても危険なことです。

なぜかと言うと、近い将来、あなたの顧問先にこのような提案が
される可能性があるからです。

それは私の事務所かもしれませんし、私の講座を受講してノウハウ
を学んだ先生かもしれません。

どちらにしても顧客にとっては非常にメリットのある提案ですから、
あなたの顧問先が取られてしまう危険性があるのです。

では、顧問先を取られないためにはどうすればよいのか?
それは、あなたもこのノウハウを身につけることです。

つまり、自己防衛ですね。

来週火曜日(8月1日)から、『給与計算ビジネス講座』の募集を
開始させていただきます。

さて、次回はいよいよ最終回のビデオになります。
どうぞ楽しみにしていて下さい。

それでは、よい週末を。

===============================
<これまで公開した給与計算ビジネスセミナービデオ>

その1(7月19日配信)

その2(7月20日配信)

その3(7月21日配信)

その4(7月24日配信)

その5(7月25日配信)

その6(7月26日配信)

その7(7月27日配信)

その8(7月28日配信)

===============================

・この記事が役に立ったらシェアしていただければと思います
このエントリーをはてなブックマークに追加