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社労士のための決算書攻略セミナー(賃金編)
http://seminar.zenshuren.net/201707kessansho/

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お陰様で少しずつお申込みをいただいております。
残席が【あと10席】ほどになっています。

このセミナーにご参加をいただきますと、伝説の講座となった

『生産性要件マスター講座』

を受講していただける権利を手に入れることができます。
(ただし、ビデオ講座となりますことを予めご了承下さい)

では、『生産性要件マスター講座』を受講すると、あなたには
どのようなメリットがあるのでしょうか?

それは、

『生産性要件確認サービス』
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という強力な営業ツールを手に入れることができることです。

たとえば、キャリアアップ助成金の正社員化コースでは、

生産性要件を満たした場合は72万円
生産性要件を満たさない場合は57万円

の受給額となっておりますので、両者には15万円もの差があります。

これは顧客にとっては非常に重要な情報ですが、多くの社労士は
生産性要件のことがよくわからないために、

『キャリアアップ助成金の受給額は57万円です』

といって説明してしまっています。

もちろん、生産性要件を満たしていない会社はそれで良いかも
しれませんが、生産性要件を満たしている会社はどうでしょう?

この事実を知ってしまったら

『先生、何で教えてくれなかったの?』

と言われて信頼を失うことにもなりかねません。

実際に、そのような被害を受けている会社が多数あると考えられ
ます。

そこで、『生産性要件確認サービス』が登場します。

『もしかしたら、あなたの会社は助成金で損をしているかも
しれません。一度確認をしてはいかがでしょう?』

という提案をするのです。

あるいは、助成金を活用したことがない会社に対して

『あなたの会社は助成金の加算を受けられるかもしれません。
まずは確認をしてみませんか?』

というアプローチも可能でしょう。

助成金に関してこのような提案をしている社労士は他にいませんので、
かなり強力な営業ツールになると思います。

そして、もし加算が受けられることになったら、それこそ成功報酬で
加算額の50%を請求してもよいでしょう。

成功報酬というのは、このような場面で使うのが正しい方法です。

もし生産性要件を満たさなかったとしても、

『来年度に生産性要件の加算を受けるためには、今期は〇〇円の
売上を目標にして下さい。』

というアドバイスがでれきば、経営者から絶大な信頼を得ることが
できるはずです。

助成金の仕事を受託できなかったとしても、顧問契約などにつながる
可能性は大きいでしょう。

このようなアプローチをするためには、

『生産性要件マスター講座』

を受講していただき、シミュレーションソフトを入手していただく
必要があります。

しかし、現在はこの講座は開催をしておりません。
今後も講座を開催する予定はありません。

また、講師の朝尾先生のご意向によりビデオで販売することも
できません。

ですから、この講座は完全にお蔵入り、今では『伝説の講座』
となってしまっていたのです。

これは、主催者である私にとっても非常に残念な状況でした。

でも、本日は朗報をお届けさせていただきます。

それは、”ある条件”を満たした人だけに限り、この伝説の
『生産性要件マスター講座』をビデオ講座としてご提供させて
いいただくということです。

その条件とは・・・。

こちらの講座にご参加いただくことです。

社労士のための決算書攻略セミナー(賃金編)
http://seminar.zenshuren.net/201707kessansho/

これまでビデオ講座の販売に首を縦に振ってくれなかった
朝尾先生ですが、

上記講座にご参加いただく方に限定して、
今回限りという条件で

ビデオ講座の販売を許可していただきました。

これは、私にとっても大変嬉しいニュースでした!

この講座でお伝えしているようなノウハウを教えてくれる講座は、
日本中どこを探してももありませんからね。

つまり、ここでしか手に入れることができないということです。

しかも、ビデオ講座での販売を許されていないものを、今回限り
という約束でようやく実現した企画です。

このチャンスを絶対に逃さないで下さい。
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詳細につきましては、こちらのページをご覧下さい。

社労士のための決算書攻略セミナー(賃金編)
http://seminar.zenshuren.net/201707kessansho/

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