社労士による、社労士のための、
社労士だからこそできる、出版戦略セミナー

(このコピーが気にっているので再掲してみました 笑)

今回のセミナーは、東京と大阪で開催します。

奥野先生の出版記念セミナーの詳細はこちら
http://seminar.zenshuren.net/201706shachou_seminar/

社労士で開業したからには、自分の専門分野で1冊ぐらいは
本を出してみたい。

そのように考えている人は多いのではないでしょうか?

現実問題、本を出している社労士とそうでない社労士とでは、
世間の扱いはまったく違います。

たとえば、顧問契約の単価。

本を出すことで、月額3万円の顧問料が5万円になったりします。
これだけで年間24万円の収益アップになります。

また、セミナーを開催する場合の集客力も変わります。
著書があることで信用力がアップするからです。

また、参加者特典として自分の著書をプレゼントすることも
できます。(いわゆるオファーです)

いや、出版することによって、もはや自分でセミナーの集客を
する必要さえなくなってしまうかもしれません。

なぜなら、本を出すと著者として招かれて、講演料をいただいて
登壇する立場になるからです。

このように、社労士(専門家)として書籍を出版するメリットは
数え切れません。

しかし、多くの人たちが

『自分には出版なんて無理だろう』

と諦めてしまっているみたいです。

これは非常にもったいないことだと思います。

なぜなら、正しい知識と正しい戦略を持って取り組めば、
あなたにも出版できるチャンスが必ずあるからです。

今回のセミナーでは、『社長の年金』という超ニッチな
テーマで出版を実現させた奥野先生から、完全オフレコの
リアルな体験談をお話いただきます。

こんな貴重な機会は絶対にありませんから、出版をしたい
という方は、ぜひご参加下さい。

■年金が苦手だったのに、なぜ年金の本を出せたのか?

■社長の年金という極めてニッチな分野で本を出せたのか?

■社労士が自分の専門分野で出版をする方法

■インターネットを活用したブランディング戦略

■商業出版に挑戦してわかったこと

■狭い分野で日本一を獲得する方法

■自分の専門分野の見つけ方

■商業出版において重要な2つのポイント

■具体的にどのようにして出版することができたのか?

■出版の決めてとなったポイントとは?

■出版企画書が採用される一般的な確率とは?

■出版企画書に必ず書くべきこと

■あなたの出版企画書の採用確率をアップさせる方法

■本が出来上がるまでのプロセス

■原稿執筆にあたって苦労したこと

■執筆の際に困ったこと

■これから出版を考えている人へのアドバイス

■執筆するのに役立った書籍の一覧表

<大阪会場>
日時: 6月9日(金)14:00~15:30
場所: エル大阪南72会議室
http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html

<東京会場>
日時: 6月16日(金)14:00~15:30
場所: ハロー会議室八重洲フィナンシャルビルD室
http://www.hello-mr.net/detail/?obj=103

<参加費> 5,000円(税込:当日会場にて)

<特典> 奥野先生の新刊本(定価:1944円)をプレゼント

出版記念セミナーの詳細&お申込みはこちら
http://seminar.zenshuren.net/201706shachou_seminar/

皆さんのご参加をお待ちしております。

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助成金を活用した認証取得支援ビジネスとは?

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先週末から、セクハラ・パワハラ関連のビジネスについてご紹介
をして参りました。

ハラスメント対策企業認証コンサル講座(残席わずか)
http://seminar.zenshuren.net/201706harassment/

少し話が逸れましたので、元に戻しましょう。

ただいま、「女性の活躍推進」というテーマで働き方改革について
お伝えをしております。

女性の活躍推進をビジネスにする場合には、厚生労働省の認証制度
である

えるぼし取得支援コンサルティング

を行いましょう、という話をしました。

私はこれを『認証取得支援ビジネス』と位置づけ、「えるぼし」だけ
でなく、その他の認証制度でも同じように展開しようと考えています。

ユースエール取得支援コンサルティング
くるみん取得支援コンサルティング
ともにん取得支援コンサルティング

また、公的な認証制度がない分野(テーマ)については、私の方で
民間の認証制度を作って、それを普及させる予定です。

上記でご紹介した「ハラスメント対策企業認証」もその一つです。

ハラスメント対策企業認証コンサル講座(残席わずか)
http://seminar.zenshuren.net/201706harassment/

その他にも、以下のような民間の認証制度を考えております。

・多様な働き方に関する認証制度
・パート社員の適正管理に関する認証制度
・高齢者の就業支援に関する認証制度
・労働時間管理に関する認証
・キャリア支援に関する認証

公的認証であれ民間認証であれ、企業が認証を取得するためには、
その認証基準を満たす管理体制を整備しなければなりません。

ここにコンサルティングビジネスが発生します。

もちろん、企業がこうした認証取得のコンサルティングを受けると
なると費用が発生するのですが、その費用は助成金で賄えるような
仕組みを構築することが可能です。

なぜなら、働き方改革の施策を実施する企業には助成金が支給される
からです。

たとえば、「えるぼし取得支援コンサルティング」には、両立支援
助成金(女性活躍加速化コース)を使うことができます。

また、労働時間管理については職場意識改善助成金が使えますし、
これから新しい助成金が出てくる可能性もあるでしょう。

助成金というのは、国の労働施策の方向性に沿って支給されるもの
ですから、働き方改革関連のビジネスを行っている限りにおいては、
必ず助成金を活用することができるのです。

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助成金を活用した働き方改革支援ビジネスに興味がある方は、
こちらの説明会にお越し下さい。

★働き方改革支援コンサルタント養成講座
http://seminar.zenshuren.net/201705hatarakikata/free/
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上記の説明会では、私が考えているビジネスモデルをさらに詳しく
ご説明をさせていただきます。

かなり壮大なプランです(笑)。

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<本日のワンポイント動画>

いよいよ最終回のビデオを公開しました!
社労士ビジネス起業塾説明ビデオ第4弾
社労士ビジネス起業塾4
http://startup.zenshuren.net/2017/05/11/lx3tmpraom8/

ご興味がある方は、ぜひコメントをお願い致します。
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