社労士事務所を経営をする場合、誰と付き合うのか、誰を顧客に
するのかとうのは、非常に重要なビジネス戦略です。

しかし、このことを真剣に考えている人はあまりいません。

たまたま出会った顧客と、とりあえず契約をしてしまっている人が
非常に多いのです。

もちろん、

『まずは契約を取らないと食っていけない』

という事情は私もよく理解できます。

しかし、『食っていかなければならない』からこそ、しっかりと
戦略を立てることが重要ではないでしょうか?

そのためにも、

誰と付き合うのか? 誰を顧客にするのか?
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を考えることが、非常に大事になってきます。

では、どのように顧客を選べば良いのでしょうか?

その時に知っておいていただきたい法則があります。

それは、

金持ち社長の友達は、金持ち社長
貧乏社長の友達は、貧乏社長

という普遍の真理です。

つまり、『類は友を呼ぶ』ということですね。

これは経営者だけに当てはまることではありません。
私が売れない保険営業マンだった時代、私の周りにいた人は
やはり売れない営業マンでした。

だから、食えない社労士の周りには、食えない社労士が集まる
のだと思います。

人間というのは、同じような境遇の人と付き合っている方が
安心するし、居心地もよいのでそうなるのでしょう。

ですから、貧乏社長の周りには貧乏社長しかいないのです。
なぜなら、金持ち社長と付き合うと居心地が悪いからです。

話を戻しましょう。

良い顧客と付き合うためには、良い顧客のコミュニティに
所属するのが近道です。

ですから、まずは起点となる最初の良い顧客を見つけなければ
なりません。

そのために役に立つのがこちらのノウハウです。

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次から次へといただくことに成功しています。

もはや自分から営業活動をすることは一切なく、紹介された良質な
顧客だけの対応をすれば良いのでストレスフリーな状態です。

あなたも完全ストレスフリーで、良質な顧客だけと付き合いたいと
思いませんか?

 

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