経営者が年金にメチャクチャ興味があるという話は、もう何度も
してきましたね。

しかし、そんな経営者には相談相手となる人がいないのです。

中小企業の経営者の身近な相談相手というのは税理士です。
しかし、税理士に年金の相談をしても問題は解決しません。

『社長、年金なんてもらいたいの?』

みたいに冷やかされて、親身に相談には乗ってもらえません。
では、顧問社労士はどうでしょうか?

残念ながら、社労士で経営者とフランクに直接話ができている人
はあまり多くありません。

手続業務を中心にやっている人というのは、総務部長や担当者
とのやり取りが中心になってしまっているからです。

だから、社長も遠慮をして顧問社労士に相談することができない
のです。

仕方がないので、社長は年金セミナーなどに参加します。

難しい話を色々と聞かされたあげく、わかったことは

自分は収入が多いので年金がもらえない
月給を20万円位まで下げれば年金がもらえる

という事実です。

しかし、現実問題としてこれまで月給100万円以上もらっていた
社長が、月給20万円ではとても生活ができません。

なので、泣く泣く年金をあきらめるしかありません。

そんな社長に救いの手を差し伸べるのが私たちの仕事です。

『社長、年収をまったく変えずに年金を受け取る方法が
あるんですが、興味ありますか?』

この一言に、ほとんどのシニア経営者が飛びついてきます。

社長の年金相談者になりたい方は、いませんか?

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