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 他人より年商10倍『稼げる』社労士になる方法
  著者のメルマガ             発行2016.8.15
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こんにちは、萩原です。

本日より新しい企画がスタートします。
8月22日(月)までの限定公開となっております。

顧客に対して真面目に、そして誠実に仕事をしているのに、
忙しいばかりで売上が利益が伸び悩んでいるという人のために、
とっておきの解決策を公開します。

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 安い顧問料のクライアントに振り回されて
 忙しいばかりで売上が伸び悩んでいる方へ

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 新人社労士でも、
 社員20名の会社から月額5万円の顧問契約を
 カンタンに獲得できる方法

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上記のページにご登録をいただきますと、以下のような情報を
お届けします。

 ◆開業3~5年の中堅社労士に共通する悩みとは?

 ◆なぜ売上が増えても手取収入が減ってしまうのか?

 ◆なぜ資金繰りが厳しくなってしまうのか?

 ◆常に新規の顧客を追い続けなければならない理由

 ◆これが”開業3年目の壁”

 ◆壁をぶち壊す方法

 ◆ストック型ビジネスとフロー型ビジネスの違い

 ◆リピート契約の本質を理解する

 ◆社労士が提案する顧問契約の問題点とは?

 ◆顧問料アップのビフォー・アフター

 ◆金銭的、肉体的、精神的な自由を手に入れる方法

 ◆高額報酬を目指す本当の理由

 ◆顧問料の単価をアップさせるためには?

 ◆手続業務、労務相談がリピート契約にならない理由

 ◆社労士業務における究極のリピート契約とは?

 ◆月額5万円の顧問を確実に獲得する方法

 ◆月額顧問料を5万円から10万円にアップさせる方法

 ◆新人社労士でも契約が獲得できる”レーザービームトーク”

 ◆社員規模ごとの顧問料イメージ

 ◆10社獲得すれば1000万円を稼げる高収益モデル

特に、開業3~5年目の中堅社労士の方々にご覧をいただきたい
内容です。

もちろん、新人社労士の方やベテラン社労士の方がご覧になっても
役立つ内容になっています。

ご登録は無料です。
ただし、8月22日(月)までの期間限定となっております。

ここまでお読みいただき、内容にピンと来た方は今すぐご登録を
お願い致します。

 月額5万円の顧問契約を確実に獲得する方法
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 双六(すごろく)の駒を着実に進める

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これまでアポイントから初回面談までの流れについてご説明を
してきました。

 アポイントの目的は、面談の日時を確定させること。
 そのためには、余計な話をせずに二者択一でアポを取ること。

 初回面談の目的は、信頼関係を構築すること。
 初回面談のゴールは、次回の面談の約束をすること。
 そのためには、わざと宿題を作ること。

これまでお伝えした内容をダイジェストにすると、上記のような
感じになります。

すでにお気づきのことかと思いますが、商談というのはいくつかの
段階(ステップ)に分かれています。

ゲームにたとえれば、双六(すごろく)のようなものです。

ステップ・バイ・ステップで着実に駒を進めていかなければ、
決してゴールにたどり着くことはできないのです。

基本的にはワープをするような必殺技も使えません。
(必殺技もあるにはありますが・・・)

だから、初回面談でいきなり契約を迫るようなことをしては
いけないのです。

別の言い方をすれば、このステップ(商談プロセス)を理解し、
着実に駒を進めていけば、必ず契約を取ることができるという
ことになります。

では、この商談プロセスはいくつの段階に分かれているので
しょうか?

<編集後記>

こちらの募集も引き続き行っています。

 助成金顧問獲得実践塾(第2期生)
 http://www.joseikin-adviser.com/komonkakutoku201610.html

第1期からの継続受講をされる方がいらっしゃいますので、
募集人員が5名となっております。

そのため、東京・大阪会場ともに残席が僅かとなっております。

定員になりましたら受付終了とさせていただきますので、
何卒ご了承下さい。

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