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 他人より年商10倍『稼げる』社労士になる方法
  著者のメルマガ             発行2016.7.6
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こんにちは、萩原です。

こちらは本日で受付終了します。

  ◆パーソナル・マスメディア活用講座
  http://www.shahosaiteki.biz/personal-medeia.html

そして、8月8日(月)に【夏休み特別セミナー】を開催します。

今回のテーマは、

 『教育関連助成金&賃金関係助成金の活用方法』

です。

キャリア形成促進、キャリアアップ、職場定着支援、建設労働者
確保育成、トライアル雇用など、教育に使える助成金は色々と
あります。

これらをどのように使い分けて提案するのか?

また、キャリアアップや職場定着支援あるいはキャリア形成促進
助成金を使って賃金コンサルの提案をするためにはどうするのか?

こんなテーマで1日講座を開催します。
8月8日(月)の日程を空けておいて下さいね。

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 コンテンツを作成する

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これまで、顧客開拓3つの方法のうち、ツールを活用する方法に
ついてお伝えしてきました。

ホームページの活用方法には、次の5段階がありました。

 第1段階 事務所案内

 第2段階 情報の発信

 第3段階 問合せ待ち

 第4段階 見込客の獲得
 
 第5段階 商品の販売
 

まずは第4段階までができれば、ホームページを顧客開拓ツール
として活用することができます。

しかし、これだけではもったいない。

なぜかと言うと、ホームページでは商品を販売することもできる
からです。

さいわい、社労士という仕事は専門知識を提供するサービスなので、
コンテンツビジネスとは非常に相性が良いのです。

皆さんが日頃から顧問先や関与先に話をしている内容は、
実はそのままコンテンツとして販売することが可能です。

 それを文章にすれば、PDFレポートが作れます。
 それをしゃべって収録すれば、音声ファイルが作れます。
 それをビデオに収録すれば、動画ファイルが作れます。

これらはすべて情報商材(コンテンツ)なのです。

コンテンツの優れているところは、二次利用、三次利用が可能
なことです。

たとえば、有料でセミナーを開催します。
もちろん、これもコンテンツ販売です。

そして、セミナーの模様をビデオに収録すれば、動画教材として
販売することが可能です。

これが二次利用です。

さらに、コンテンツのネタに新しさがなくなってしまったとしても、
今度は何かの特典として無料で配布することができます。

これが三次利用です。

このように、あなたのサービスをコンテンツ化することによって、
さまざまなビジネス展開ができるようになります。

では、どうやってコンテンツを作れば良いのでしょうか?
それについてお伝えするのが、実はこのセミナーなのです。

  ◆パーソナル・マスメディア活用講座
  http://www.shahosaiteki.biz/personal-medeia.html

残念ながら、本日で受付終了です。

<編集後記>

中学時代の友人から、飲み会のお誘いがありました。

7月30日(土)に私の地元である神楽坂(東京都)で恒例の
盆踊り大会があるみたいです。

そこで、みんなが集まるみたいです。

50歳を過ぎると、子育てなどもひと段落して、会社人生にも
先が見えてきて、昔を懐かしむということなんでしょうか?

私はまだまだ未来を見てガンガン仕事をしたいと思っています。
(でも、久しぶりなので飲み会には参加します)

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