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 他人より年商10倍『稼げる』社労士になる方法
  著者のメルマガ             発行2016.2.15
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こんにちは、萩原です。

無料Webセミナーへの参加受付が明日(2月16日)で終了となります。

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”賃金顧問” という新しいサービスを提供して
  月額顧問料を3万円アップするための

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賃金コンサルや賃金顧問のイメージがまだ掴めないという人も
いるかもしれません。

そこで本日は、具体的な商談の進め方についてお伝えしましょう

賃金コンサルの第一歩は、賃金規程の見直しからです。

皆さんご存知の通り、賃金体系(基本給や手当の構成)については
就業規則(賃金規程)に記載しなければなりません。

しかし、規程の内容と実際に給与として支給している内容が
ピタリと一致している会社は皆無です。

特に、手当の項目に関してはお粗末です。

規程に記載されている手当が支給されていなかったり、
その反対もありますね。

調整手当なんて、その最たるものです(笑)。

ですから、賃金コンサルを提案するのは非常に簡単なのです。

まずは就業規則を見せてもらって、このあたり不具合を指摘する
ことで、社長のホンネを引き出すことができます。

 『実は、給与制度も見直したいと思っているんだけど・・・』

社長の口からこんなセリフを引き出せたらシメタものです。

相手が悩んでいるのですから、あなたはその解決策を提案する
だけで良いのです。

 売込みをするのではなく、解決策の提示をする。

それだけで、賃金コンサルや賃金顧問の契約が取れるはずです。

いかがですか、簡単でしょ?

就業規則の見直しを提案する場合にも、賃金規程から入るのが
私は良いと考えています。

だって、社長にしてみれば労働基準法のことよりも、毎月実際に
支払っている給与のことの方が興味がありますからね。

ということで、明後日のWebセミナーをぜひご覧下さい。
明日で受付終了となります。

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日時: 2016年2月17日(水)20:00~
場所:  Web上(ネット接続環境があればどこでも視聴可能)
費用: 無料
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<対象>
・高額顧問契約を獲得したい人
・顧問料の単価を月額3万円アップしたい人
・社労士として新しいサービスを提供したい人
・社長の相談相手としてアドバイザーポジションを取りたい人
・コンサルティングビジネスで成果を出したい人

セミナーの内容の一部を公開すると・・・

□賃金コンサルティングビジネスとは?
□これまでの賃金コンサルビジネスの問題点
□社労士だからそこできる賃金顧問サービス
□手つかずのブルーオーシャン戦略とは?
□萩原式賃金コンサルティングの特徴
□顧問として提供するサービス
□年間スケジュールの立て方

なお、本セミナーにご参加いただくためには事前登録が必要と
なります。

 無料Webセミナーへのご登録はこちら
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無料とはいえ、有料レベルの濃~い情報をご提供させていただき
ますので、ぜひご期待下さい。

できれば、お知り合いの方にもご紹介をいただければ幸いです。

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